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日本代表

石川祐希が出ない理由は? アジア大会の不参加、首と膝のけが、引退のうわさ

公開 バレー図鑑 編集部
この記事の選手石川祐希記事24本
こんな疑問に答えます
  • 石川祐希はなぜアジア大会に出なかったの?
  • ネーションズリーグの3位決定戦で途中で下がったのはなぜ?
  • 首や膝のけがは大丈夫?
  • 調子が悪いの? 引退するの?

石川祐希選手が「出ない」と言われる場面は、2026年だけで4つあり、理由はそれぞれ違います。アジア大会は公式の説明がないままメンバー外、ネーションズリーグの3位決定戦は首のけがで途中交代、ペルージャでは右膝を捻挫しました。代表を外されたわけでも引退したわけでもなく、9月のアジア選手権ではキャプテンとして優勝しています。公式発表・本人の言葉・試合の記録で整理します。

目次

01石川祐希が「出ない」と言われる場面は4つ。理由は場面ごとに違う

いつ場面何があった?理由として分かっていること
2026年9〜10月アジア大会(愛知・名古屋)代表メンバーに入らなかった公式の説明はない。主力はそろって外れた
2026年7〜8月ネーションズリーグ決勝ラウンド(中国・寧波)3試合とも途中で交代。3位決定戦は第2セットから中国に入った初日のトレーニングで首を痛めた(本人)
2026年6月12日ネーションズリーグ ポーランド戦リザーブで試合に出なかった説明はない。翌日の試合から登録に戻った
2025年12月〜2026年5月ペルージャ(イタリア)出場が減り、2月に右膝をけが右膝の捻挫(クラブ発表)。出番が減った理由は本人も「わかりません」

「石川祐希 出ない理由」と検索されるのは、ひとつの試合だけではありません。2026年だけでも、代表に入らなかった大会、途中で交代した試合、ベンチに入らなかった試合、クラブで出番が減った時期があり、それぞれ事情が違います。

先に結論を言うと、石川祐希(いしかわ・ゆうき)選手は日本代表を外されたわけでも、引退したわけでもありません。2026年10月9日時点で日本バレーボール協会(JVA)の日本代表登録メンバーに入っていて、9月のアジア選手権ではキャプテンとして優勝し、2028年ロサンゼルス五輪の出場権を手にしています。以下、場面ごとに分かっていることを順に見ていきます。

022026年アジア大会に出なかった理由は? 公式の説明はない

【公式】TBS スポーツ「【バレーボール男子 ハイライト】準々決勝 日本 vs カタール【アジア大会 愛知・名古屋】」(2026年10月公開)。石川祐希ら主力が出なかったアジア大会の準々決勝

2026年9〜10月に愛知県で開かれたアジア大会(男子は9月27日〜10月3日)の日本代表12人を、JVAは7月31日に発表しました。石川選手は岡崎市出身で地元開催でしたが、メンバーに入っていません。髙橋藍選手や西田有志選手など、ほかの主力もそろって外れています。

JVAの発表に、主力を外した理由は書かれていません。報道の書き方は次のとおりで、どれも記者の説明(地の文)です。

  • デイリースポーツ(7月31日):五輪の出場権がかかるアジア選手権など、主要な国際大会の疲れを考えたメンバー構成
  • スポーツ報知(10月3日):世界ランキングに関わらない大会のため、ティリ監督は有望な選手が経験を積む機会と位置づけた

石川選手本人は、5月にイタリアから帰国したとき、アジア大会について「地元の方に見ていただきたいという思いは持っている」としたうえで、「一番大事なアジア選手権の後にやるので、コンディション次第なところがある。協会の方針もあると思うので、決定に従う」と話していました(中日スポーツ)。けがを理由にした発表や報道はありません。

アジア選手権とアジア大会は別の大会

大会2026年の日程・場所五輪の出場権石川祐希
アジア選手権9月4〜13日・北九州市かかっていた出場して優勝
アジア大会9月27日〜10月3日・愛知県かかっていないメンバー外

名前が似ていますが、アジア選手権はバレーボールだけの大会で、2026年は優勝するとロサンゼルス五輪の出場権が得られました。アジア大会は、多くの競技が集まる総合大会です。日本は若手中心のメンバーで決勝まで進み、イランに1-3で敗れて銀メダルでした(スポーツ報知)。

なお、女子の代表キャプテンで妹の石川真佑選手も、同じ日の発表でアジア大会のメンバーに入っていません(デイリースポーツ)。若手中心のアジア大会のメンバー事情は、高橋慶帆は日本代表でなぜ出ない?でも紹介しています。

03ネーションズリーグ3位決定戦で途中交代したのは首のけが

サンスポ「【バレー】石川祐希、中国入り後に負傷し練習参加できず…男子日本代表がネーションズリーグから帰国」(2026年8月公開)。首を痛めた石川祐希がネーションズリーグから帰国したときの映像

「3位決定戦 なぜ出ない」と調べられているのは、2026年のネーションズリーグ(国際バレーボール連盟が毎年開く大会)の決勝ラウンドの話です。日本は予選12試合を全勝しましたが、決勝ラウンドでは準決勝でアメリカに、3位決定戦でスロベニアに敗れて4位でした。

日付試合結果石川祐希
7月29日準々決勝 中国3-1で勝ち第3セットからベンチへ・5得点
8月1日準決勝 アメリカ2-3で負け途中交代・18得点
8月2日3位決定戦 スロベニア1-3で負け第2セットから大塚達宣と交代・2得点

石川選手は決勝ラウンドの3試合とも途中で交代しています(Number Web・2026年8月)。帰国した8月3日、本人は中国に着いてから「ウエート(トレーニング)で痛めてしまった」と首のけがを明かしました。「その日の練習を休んで、次の日の会場練習でも70パーセントくらいだった」と話しています(東スポWEB)。

ティリ監督も準々決勝のあと、石川選手が首に問題を抱えていたと話しています(THE ANSWER)。本人は「どちらの試合も最後にコートに立てなかったのは僕自身の課題」と振り返りました。

首はアジア選手権までに回復

8月18日の代表の公開練習では、石川選手はジョギングとストレッチだけで切り上げています(デイリースポーツ)。その後、8月25日のブラジルとの試合で先発に戻り、2セットで10得点を挙げて「この調子でいけば問題なく」と話しました(日刊スポーツ)。9月のアジア選手権にはキャプテンとして出場し、優勝しています。

「リザーブ」で出なかったポーランド戦

同じネーションズリーグの6月12日のポーランド戦では、石川選手はリザーブとして登録され、試合に出ていません。ネーションズリーグでは、各試合の出場選手14人とは別に最大4人をリザーブにでき、申請が認められれば翌日の試合から入れ替えられます(サンケイスポーツ)。

日付試合(第1週)石川祐希
6月10日ウクライナ6得点
6月12日ポーランドリザーブ(出場なし)
6月13日中国12得点
6月14日スロベニア23得点

JVAはこの試合の前日にメンバーの変更を発表しましたが、理由は書かれていません。石川選手がリザーブになったのは2026年のネーションズリーグでこの1試合だけで、翌日の中国戦から出場選手に戻り、スロベニア戦では23得点を挙げています。

※得点はVolleyball World(国際バレーボール連盟の公式サイト)の試合別記録、リザーブはJVAの大会メンバー表によります。

04ペルージャで出場が減った2025-26シーズンと右膝のけが

テレビ朝日スポーツ【公式】「【バレーボール】イタリア11季目を終えて帰国 石川祐希「複雑なシーズンだった」」(2026年5月公開)。ペルージャでのシーズンを終えて帰国した石川祐希

クラブでの「出ない」は、イタリアのペルージャで過ごした2025-26シーズンのことです。石川選手は開幕から先発していましたが、2025年12月の世界クラブ選手権のころから出番が減りました。

本人はNumber Web(2026年4月)の取材に「何か悪いことしたのかな、と思うぐらい使われなくなった」と話しています。web Sportiva(2026年8月)では、その前に膝を軽く痛めて2、3日練習を休んだことに触れつつ「ケガが原因なのか、それ以外が原因なのかは、正直なところわかりません」と答えました。出番が減った理由は、本人もはっきりとは分かっていないというのが事実です。

2026年2月に右膝を負傷し、約3か月離れた

2026年2月1日の試合中に右膝を痛め、クラブは翌日、MRI検査で捻挫が確認されたと発表しました(共同通信)。本人によると、サーブレシーブのときに右膝が内側に入りすぎたそうです(Number Web)。5月上旬に約3か月ぶりに試合に戻りましたが、サーブだけを打つ「リリーフサーバー」としての起用にとどまりました(日刊スポーツ)。

チームはこのシーズン、リーグ優勝や欧州チャンピオンズリーグ優勝など4つのタイトルを取っています。本人は帰国時に「複雑なシーズンだった。喜べることもあったが、心残りもある」と話し、2026-27シーズンからはトルコのジラート・バンク・アンカラへ移りました。くわしくは石川祐希の移籍先はトルコのジラートで紹介しています。

05【データ】調子は悪い? ピークは過ぎた? 2026年の数字で見る

大会主な数字
ネーションズリーグ2026(14試合)179得点・アタック決定率51.4%
同 フランス戦(6月28日)28得点(大会で自己最多)
同 アルゼンチン戦(7月19日)21得点・アタック決定率83.3%
アジア選手権 準決勝 韓国戦(9月12日)チーム最多15得点
アジア選手権 決勝 イラン戦(9月13日)優勝を決める最後の1点

「調子が悪い」「ピークを過ぎた」という声もありますが、2026年の数字を見ると、首や膝のけがの影響を受けた時期と、点を取り続けた時期がはっきり分かれます。ネーションズリーグの予選ではフランス戦で28得点、アルゼンチン戦では24本中20本のアタックを決めました(Volleyball World)。

アジア選手権の決勝では序盤に相手のブロックにつかまりましたが、第3セット24-23のマッチポイントで2枚のブロックをはじき、優勝を決めています(Number Web)。本人はネーションズリーグの期間中から「あくまでアジア選手権がピーク」と話していて、その大会で結果を出しました。

フジテレビ SPORTSすぽると!「【試合ハイライト】㊗️ロサンゼルス五輪出場決定 日本男子がイランにストレート勝ち ⚡️決勝⚡️【バレーボール アジア選手権 日本×イラン】」(2026年9月公開)。石川祐希が主将として優勝を決めたアジア選手権の決勝

出ていない大会の期間は、調べられる回数も少ない

大会の期間ごとに見た「石川祐希」の閲覧数(1日あたり・回)
ネーションズリーグ大阪7/15〜19・出場11,589ネーションズリーグ決勝7/29〜8/2・途中交代6,540アジア選手権9/4〜13・出場して優勝5,987アジア大会9/27〜10/3・不出場1,522右膝のけが2/1〜7・ペルージャ403
日本語版Wikipedia「石川祐希」の1日あたりの閲覧数(人による閲覧・UTCの日区切り)。出典:Wikimedia Foundation Pageviews API をもとにバレー図鑑が集計・作図(2026年10月9日取得)

バレー図鑑が集計した日本語版Wikipedia「石川祐希」の閲覧数を大会の期間ごとに見ると、出場して優勝したアジア選手権の期間は1日あたり5,987回、メンバーに入らなかったアジア大会の期間は1日あたり1,522回で、約4分の1でした。「なぜ出ないのか」が話題になっても、記事の閲覧が大きく伸びるのは、やはり本人が試合に出ているときです。

※閲覧数はWikimedia Pageviews(人による閲覧・UTCの日区切り)をバレー図鑑が集計した注目度の目安です。

06これまでのけがと欠場(2017〜2026年)

時期場面内容(報道の表記)
2017年9月ワールドグランドチャンピオンズカップ右膝を痛め、内側側副靱帯の損傷と診断
2021年9月アジア選手権大会前に腰を痛め、最初の2試合は出場を見合わせ
2022年7月ネーションズリーグ練習で左足首を捻挫し、準々決勝を欠場
2023年9〜10月アジア選手権・パリ五輪予選腰を痛め、約1か月十分に練習できなかった
2025年7月ネーションズリーグ右肩の痛みでブラジル戦はメンバー外
2026年2月ペルージャ右膝の捻挫で約3か月離脱
2026年7〜8月ネーションズリーグ決勝ラウンド首を痛め、3試合とも途中交代

上の表は、Number Web・web Sportiva・日刊スポーツなどの大手メディアが報じたものをまとめました。けがの重さや診断の細かい内容は、報道の表記の範囲にとどめています。

けがはあっても、石川選手は2014年に大学1年で初めて選ばれてから、13年間、長い離脱をせずに毎年代表に参加してきました(Number Web・2026年8月)。本人は「パフォーマンスが出せなければ外されますけど」としたうえで、代表に居続けるためのコンディションの作り方を考えていると話しています。

07引退はしていない。ロス五輪の先まで「やるつもり」

日テレスポーツ【公式】「【五輪メダルへ“まだまだ力不足”】キャプテン石川祐希はロス五輪決定も更なる成長誓う|バレーボール男子日本代表・アジア選手権優勝翌日記者会見」(2026年9月公開)。アジア選手権優勝の翌日、ロサンゼルス五輪に向けて話す石川祐希

「石川祐希 引退理由」という検索もありますが、代表引退・現役引退の発表はありません。2026年5月のペルージャ退団や、星城高校・中央大学で同期だった別の選手の引退の話が、混ざって伝わっているとみられます。根拠のない動画のタイトルも出回っていますが、公式の発表や大手メディアの報道は見つかりませんでした。

本人は代表について「ロス五輪もやるぞというのはパリに出る前から決めていたし、その先のブリスベン五輪も、呼ばれれば全然やるつもり」と話しています(Number Web・2026年8月)。ブリスベン五輪は2032年の大会です。

2026-27シーズンは、トルコ1部リーグのジラート・バンク・アンカラでプレーします。トルコ男子リーグは2026年10月17日に開幕し、ジラートは初戦で強豪フェネルバフチェと対戦する予定です。

よくある質問

石川祐希はアジア大会に出た?

出ていません。2026年7月31日に日本バレーボール協会が発表した12人に入らず、髙橋藍選手や西田有志選手など、ほかの主力も外れました。理由は公式には説明されていません。

妹の石川真佑もアジア大会に出なかった?

はい。女子の代表キャプテンの石川真佑選手も、同じ日の発表でメンバーに入りませんでした(デイリースポーツ)。

石川祐希の首のけがは治った?

2026年8月25日のブラジルとの試合で先発に戻り、2セットで10得点を挙げて「この調子でいけば問題なく」と話しています。9月のアジア選手権にも出場して優勝しました。

リザーブとベンチ外は何が違う?

ネーションズリーグでは、各試合の出場選手14人とは別に最大4人をリザーブとして登録できます。リザーブの選手はその試合には出られませんが、申請が認められれば翌日の試合から出場選手と入れ替えられます(サンケイスポーツ)。

石川祐希は日本代表を引退する?

引退の発表はありません。本人は「ロス五輪もやるぞというのはパリに出る前から決めていた」「その先のブリスベン五輪も、呼ばれれば全然やるつもり」と話しています(Number Web・2026年8月)。

まとめ:石川祐希が出ないのは「外された」からではない

  • 2026年アジア大会に出なかった理由は、公式には説明されていない。主力はそろって外れ、石川選手はその前のアジア選手権で優勝した
  • ネーションズリーグ3位決定戦の途中交代は、中国に入った初日に痛めた首の影響。首はアジア選手権までに回復した
  • ポーランド戦のリザーブは1試合だけで、翌日の試合から復帰した
  • ペルージャでは出番が減り、2月に右膝を捻挫した。出番が減った理由は本人も「わかりません」
  • 引退の発表はなく、本人はロス五輪、その先のブリスベン五輪にも意欲を見せている

石川選手の身長や所属などのデータは選手図鑑で、代表選手がどれだけ調べられているかは注目度ランキングで確かめられます。プレーの特徴は石川祐希は何がすごい?で紹介しています。

※この記事の情報は2026年10月9日時点のものです。けがの内容は、公式の発表と報道の表記の範囲で書いています。

出典・参考

  1. 日本バレーボール協会 2026年度 男子日本代表 登録メンバー https://www.jva.or.jp/national_team/2026/men_member/
  2. 日本バレーボール協会 ネーションズリーグ2026 男子 出場メンバー https://www.jva.or.jp/international/2026/vnl_men/?entry=member
  3. Volleyball World 石川祐希 選手ページ(ネーションズリーグ2026の試合別記録) https://en.volleyballworld.com/volleyball/competitions/volleyball-nations-league/players/142568
  4. デイリースポーツ「石川兄妹が愛知・名古屋アジア大会代表入りせず」(2026年7月31日) https://www.daily.co.jp/general/2026/07/31/0020654207.shtml
  5. スポーツ報知 アジア大会決勝・石川祐希ら不在の理由(2026年10月3日) https://hochi.news/articles/20261003-OHT1T51093.html
  6. 中日スポーツ 石川祐希が帰国、アジア大会について(2026年5月21日) https://www.chunichi.co.jp/article/1254821
  7. 東スポWEB「帰国した石川祐希 首の故障を悔やむ」(2026年8月3日) https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/398169
  8. デイリースポーツ ネーションズリーグ3位決定戦(2026年8月2日) https://www.daily.co.jp/general/2026/08/02/0020662500.shtml
  9. THE ANSWER ティリ監督の試合後のコメント(2026年7月30日) https://the-ans.jp/news/710067/
  10. Number Web(米虫紀子)ネーションズリーグ2026を終えて(2026年8月5日) https://number.bunshun.jp/articles/-/871427
  11. 日刊スポーツ ブラジル戦で先発復帰(2026年8月25日) https://www.nikkansports.com/sports/news/202608250001496.html
  12. サンケイスポーツ ネーションズリーグのリザーブ登録(2026年6月13日) https://www.sanspo.com/article/20260613-23E5BTQLJBCW7KRYCKEEWPQ4I4/
  13. Number Web(田中夕子)「何か悪いことしたのかな」(2026年4月3日) https://number.bunshun.jp/articles/-/869875
  14. web Sportiva 石川祐希連載 vol.18(2026年8月13日) https://sportiva.shueisha.co.jp/clm/otherballgame/volleyball/2026/08/13/post_69/
  15. 共同通信(秋田魁新報)石川祐希が右膝捻挫(2026年2月3日) https://www.sakigake.jp/news/article/20260203CO0078/
  16. 日刊スポーツ 石川祐希が帰国、右ひざの状態(2026年5月21日) https://www.nikkansports.com/sports/news/202605210000504.html
  17. Number Web アジア選手権決勝(2026年9月15日) https://number.bunshun.jp/articles/-/871951
  18. Wikimedia Foundation Pageviews API(日本語版Wikipedia「石川祐希」) https://wikimedia.org/api/rest_v1/
バレー図鑑 編集部

公式の発表と記録を出典に、数字で確かめられることだけを書いています。うわさや憶測は載せません。→ 編集方針