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石川祐希の高校は星城高校|6冠の内訳と中学・中央大学の学歴

公開 バレー図鑑 編集部
この記事の選手石川祐希記事24本
こんな疑問に答えます
  • 石川祐希の高校はどこ? 6冠って何?
  • 中学はどこ? 何歳からバレーを始めた?
  • 大学は中央大学のどの学部?
  • 本『頂を目指して』は読書感想文に使える?

石川祐希選手の出身高校は、愛知県豊明市の星城高校です。2年生と3年生の2年連続でインターハイ・国体・春高バレーを制し、「高校6冠」を達成しました。この記事では、6冠の決勝の相手とスコアを日本バレーボール協会の記録で一覧にし、岡崎市の小学校・中学校から中央大学法学部までの学歴を、本人の言葉とともにたどります。

目次

01石川祐希の高校は星城高校。小学校から大学までの学歴

時期学校主なできごと
2002〜2008年岡崎市立矢作南小学校(愛知県)小学4年でバレー部に入る
2008〜2011年岡崎市立矢作中学校中学3年で全日本中学校選手権3位
2011〜2014年星城高校(愛知県豊明市・私立)2年連続でインターハイ・国体・春高を制し「高校6冠」
2014〜2018年中央大学 法学部 政治学科全日本インカレ3連覇。在学中にイタリアへ3回

バレーボール男子日本代表キャプテンの石川祐希(いしかわ・ゆうき)選手の出身高校は、愛知県豊明市にある私立の星城高校です。愛知県岡崎市で生まれ、地元の矢作南小学校と矢作中学校を経て星城高校へ進み、2014年に中央大学法学部政治学科に入学しました。

星城高校では、2年生と3年生の2年連続で、インターハイ・国体・春高バレーの3大会を制しています。合わせて6つの全国タイトルで、「高校6冠」と呼ばれています。大学は2018年3月に卒業し、その年からプロ選手としてイタリアでプレーしました。

※学校名は産経新聞(2018年11月)・デイリースポーツ(2023年12月)、学部は中央大学の公式サイトによります。

02何歳からバレー? 小4で始め、矢作中で全国3位

学年できごと
小学3年姉のクラブの練習試合に飛び入りで出て、初めてスパイクを決める
小学4年矢作南小学校のバレー部に入り、本格的に始める
小学6年全国大会に出場。夏の身長は158cm
中学2年矢作中学校でレギュラーに。身長172cm
中学3年全日本中学校選手権3位。愛知県選抜の主将でJOC杯準優勝

石川選手が初めてバレーボールに触れたのは、小学3年生のときです。1歳上の姉が入っていたクラブが自分の小学校で練習試合をしていて、コーチに声をかけられて出たところ、いきなりスパイクを決めました(読売新聞オンライン・本人の話)。当時は少年野球をしていましたが、小学4年生(9〜10歳)から小学校のバレー部で本格的に始めています。

矢作南小学校のバレー部は全国でも強いチームで、小学6年で全国大会に出場しました。家族とバレーの出会いの話は、石川祐希は何人兄弟?でくわしく紹介しています。

中学3年で全日本中学校選手権3位

中学は地元の矢作中学校です。産経新聞(2018年11月)によると、2年でレギュラーになり、3年でチームを全日本中学校選手権3位に導きました。愛知県選抜チームでは主将を務め、全国都道府県対抗中学大会(JOC杯)で準優勝しています。

身長は、小学6年の夏が158cm、中学2年でも172cmでした(読売新聞オンライン・本人の話)。高さがなかったぶん、ブロックにかからないようコースを打ち分ける技術を先に身につけたと本人は話しています。身長の伸びは石川祐希の身長は192cmで紹介しています。

03星城高校で史上初の「2年連続高校3冠」

テレ東スポーツ「【独占取材】石川祐希が明かす「星城高校のオキテ!」〜奇跡の世代復活編〜 #3|名門のオキテ!配信オリジナル」(2024年1月公開)。石川祐希が星城高校時代のチームの決まりごとを語る回

星城高校を選んだ理由について、本人は自叙伝『頂を目指して』に、中学のJOC杯で一緒に戦ったリベロの川口太一選手が「俺は星城に行く」と言っていたのを聞き、「一緒にやりたい」と思ったからだと書いています(婦人公論.jpに掲載された抜粋)。愛知県選抜の仲間とともに、中学で叶えられなかった日本一を目指しました。

高校6冠の内訳

学年大会決勝(日付)スコア
2年インターハイ(富山)大村工(2012年8月2日)3-1
2年国体(岐阜)大阪(2012年10月8日)3-0
2年春高バレー大塚(2013年1月13日)3-1
3年インターハイ(福岡)大塚(2013年8月7日)3-0
3年国体(東京)大阪(2013年10月2日)3-0
3年春高バレー鹿児島商(2014年1月12日)3-0

※日本バレーボール協会(JVA)の大会記録・発表によります。国体は都道府県の代表として出場する大会で、星城高校の選手を中心とした愛知県代表として優勝しています。

JVAは2014年1月の春高の発表で、星城高校が「2年連続となるインターハイ(高校総体)・国体・春高バレーの高校3冠を達成」したと伝えました。2年連続の3冠は史上初で、web Sportivaなどは公式戦99連勝と伝えています。石川選手は春高バレーの最優秀選手に2年連続で選ばれました。

1年夏のけがで「セッター」も経験

石川選手は1年生から試合に出ていましたが、1年夏のインターハイで腹筋の肉離れを起こしています。当時の竹内裕幸監督は、体への負担を減らすため、石川選手が後衛にいるときはトスを上げるセッターを任せる起用も取り入れました(産経新聞・2018年11月)。身長の伸びが止まった場合に備えて、セッターとしての道も考えていたそうです。

その後、身長は高校3年の進路を決めるころに190cmを超え、本人の「打ちたいです。打つのが楽しいです」という言葉を受けて、監督はアタッカーとして育てる道を選びました。中学・高校でセッターを経験したことは、本人が「そういう経験が生きている」と話す、プロになってからのプレーの土台になっています。

3年で主将。最後はバックアタックで締めた

3年生では主将を務めました。2014年1月の春高決勝は、マッチポイントを石川選手のバックアタック(後ろの列から跳んで打つ攻撃)で決めています。試合後には「仲間と最後までプレーできて最高の気持ち」と話しました(JVA)。

この学年は「奇跡の世代」とも呼ばれ、小学校から高校まで一緒だったセッターの中根聡太選手、山﨑貴矢選手、神谷雄飛選手、リベロの川口太一選手、のちに中央大学でも一緒になる武智洸史選手らが、そろってVリーグへ進みました。

04【データ】春高バレーはいつ調べられている?

「春高バレー」はいつ調べられている?
01万2万3万2015-07 3,099回2015-08 5,584回2015-09 7,452回2015-10 4,808回2015-11 7,692回2015-12 5,650回2016-01 22,395回20162016-02 3,096回2016-03 3,041回2016-04 2,175回2016-05 4,361回2016-06 3,421回2016-07 2,742回2016-08 2,864回2016-09 2,178回2016-10 3,731回2016-11 6,831回2016-12 4,654回2017-01 16,443回2017-02 2,360回2017-03 2,587回2017-04 2,198回2017-05 2,310回2017-06 2,445回2017-07 2,346回2017-08 3,267回2017-09 3,195回2017-10 2,530回2017-11 4,635回2017-12 4,442回2018-01 17,716回2018-02 2,074回2018-03 2,172回2018-04 1,918回2018-05 2,121回2018-06 2,309回2018-07 2,775回2018-08 4,072回2018-09 3,296回2018-10 4,913回2018-11 5,578回2018-12 5,566回2019-01 20,245回20192019-02 2,292回2019-03 2,379回2019-04 2,925回2019-05 2,770回2019-06 3,615回2019-07 3,950回2019-08 5,335回2019-09 6,031回2019-10 6,464回2019-11 7,146回2019-12 5,131回2020-01 20,202回2020-02 4,280回2020-03 6,195回2020-04 5,862回2020-05 7,276回2020-06 5,160回2020-07 4,799回2020-08 7,093回2020-09 3,912回2020-10 4,969回2020-11 9,126回2020-12 6,736回2021-01 25,957回2021-02 3,941回2021-03 3,650回2021-04 3,148回2021-05 4,069回2021-06 3,809回2021-07 4,445回2021-08 5,565回2021-09 2,918回2021-10 3,059回2021-11 5,087回2021-12 4,542回2022-01 16,973回20222022-02 2,071回2022-03 2,251回2022-04 2,009回2022-05 2,278回2022-06 2,660回2022-07 2,843回2022-08 3,813回2022-09 2,562回2022-10 2,882回2022-11 4,121回2022-12 3,578回2023-01 15,612回2023-02 2,381回2023-03 2,301回2023-04 1,897回2023-05 1,938回2023-06 2,739回2023-07 2,889回2023-08 3,337回2023-09 3,542回2023-10 5,209回2023-11 3,877回2023-12 3,548回2024-01 12,919回2024-02 3,523回2024-03 3,422回2024-04 2,843回2024-05 3,222回2024-06 5,340回2024-07 4,161回2024-08 4,924回2024-09 2,749回2024-10 3,539回2024-11 5,002回2024-12 4,916回2025-01 18,331回20252025-02 3,108回2025-03 3,786回2025-04 2,632回2025-05 2,897回2025-06 3,041回2025-07 4,269回2025-08 4,411回2025-09 3,292回2025-10 3,045回2025-11 5,678回2025-12 3,847回2026-01 16,145回2026-02 2,081回2026-03 1,934回2026-04 2,022回2026-05 3,233回2026-06 3,027回2026-07 4,490回2026-08 5,114回2026-09 3,652回最多 2021-01(25,957回)
日本語版Wikipedia「全日本バレーボール高等学校選手権大会」の月別閲覧数(人による閲覧・2015-07〜2026-09)。出典:Wikimedia Foundation Pageviews API をもとにバレー図鑑が作図(2026-10-09取得)

石川選手が2年連続で最優秀選手に選ばれた春高バレー(全日本バレーボール高等学校選手権大会)は、毎年1月に開かれる高校バレーの日本一を決める大会です。日本語版Wikipediaの記事の閲覧数を月ごとに見ると、毎年1月に大きく増え、2015年7月から2026年9月までで一番多かったのは2021年1月(25,957回)でした。

直近12か月の合計は54,268回で、月平均は4,522回です。大会が開かれる1月に、関心が集中していることが分かります。

※閲覧数はWikimedia Foundation Pageviews API(人による閲覧)をもとにバレー図鑑が集計しました(2026年10月9日取得)。

05大学は中央大学 法学部 政治学科。全日本インカレ3連覇

中央大学公式YouTube「Cニュース 中央大学バレーボール部 石川祐希選手 大竹壱青選手 独占インタビュー!」(2017年11月公開)。中央大学バレーボール部時代の石川祐希へのインタビュー

大学は、中央大学の法学部政治学科です。2014年4月に入学し、2018年3月に卒業しました。中央大学の公式サイトは、石川選手を「2018年法学部卒業」の卒業生として紹介しています。

なぜ中央大学? なぜ法学部?

中央大学を選んだ理由について、本人は大学の受験生向けのインタビュー(2015年度)で、トレーナーが組んだメニューでトレーニングできることや、多摩キャンパスの雰囲気を挙げています。学部については同じインタビューで「世界情勢に触れる機会を多くもてるように法学部政治学科を選びました」と話しました。

一方、卒業後の朝日新聞「4years.」のインタビュー(2019年)では、「バレーボールで中大を選び、入ったのがたまたま法学部だった」と振り返っています。学部選びの言葉は時期によって違いますが、どちらも本人の発言です。

全日本インカレの成績

年学年成績決勝・準決勝
2014年1年優勝決勝 日本体育大学に3-0
2015年2年優勝決勝 筑波大学に3-0
2016年3年優勝(3連覇)決勝 東海大学に3-1
2017年4年3位準決勝 筑波大学に2-3

大学日本一を決める全日本インカレでは、1年から3年まで3連覇しました(JVAの公式記録)。4年では主将を務め、準決勝で筑波大学にフルセットで敗れて3位でした。筑波大学の主将は、小学校から高校まで一緒だった中根聡太選手です(4years.)。大学1年の2014年には、18歳で日本代表にも初めて選ばれています。

06大学に在籍しながらイタリアへ3回。卒業の日にプロ宣言

中央大学公式YouTube「Cニュース 男子バレー石川祐希選手 3度目のイタリアセリエA 中大から世界へ!サプライズ会見」(2017年10月公開)。大学4年で3度目のイタリア派遣が決まったときの会見

石川選手は中央大学に在籍したまま、イタリアのトップリーグ(セリエA)のクラブへ3回派遣されています。1年の冬にはモデナで約3か月を過ごし、3年と4年のシーズンはラティーナでプレーしました。4年の秋は、取るべき単位をすでに取り終えていたため、大学のリーグ戦に出ずにイタリアへ渡ったそうです(4years.)。

シーズン学年派遣先
2014-151年モデナ(約3か月)
2016-173年ラティーナ
2017-184年ラティーナ

中央大学の卒業式があった2018年3月25日、石川選手は大学バレー部の公式サイトに動画を出し、プロ選手として競技を続けると発表しました(サンケイスポーツ)。その後のイタリアでの歩みとトルコへの移籍は、石川祐希の移籍先はトルコのジラートで紹介しています。

07本『頂を目指して』は読書感想文に使える?

本発売ページ数向いている人
『頂を目指して』(徳間書店)2024年6月10日264ページ大人・高校生
『ジュニア版 頂を目指して』(徳間書店)2025年夏194ページ小学生〜中学生(読み仮名つき)

『頂を目指して』は、石川選手が初めて自分の歩みを書いた自叙伝です。出版社の紹介によると、バレーボールとの出会い、星城高校での3年間、中央大学への進学、大学に在籍しながらのイタリアでのプレーなど、この記事で紹介した学生時代のことがくわしく書かれています。

「読書感想文」と一緒に調べられるのは、2025年にジュニア版が出たためです。出版社は「夏休みの読書感想文や朝読書にぴったり」と案内していて、パリ五輪以降の出来事も書き加えられています。ただし、青少年読書感想文全国コンクールの課題図書(2025年・2026年)には入っていません。

石川祐希選手本人のInstagram。『頂を目指して』のジュニア版の刊行を伝え、「夏休みの読書感想文や朝の読書に」と呼びかけた投稿(2025年)

よくある質問

石川祐希は高校で何年生からレギュラー?

1年生から試合に出ていました。1年夏のインターハイでは腹筋の肉離れをしていて、監督は体の負担を減らすため、後衛ではセッターを任せる起用も取り入れました(産経新聞・2018年11月)。

石川祐希は何歳からバレーを始めた?

小学3年生のときに姉のクラブの練習試合に飛び入りで出たのが最初で、本格的に始めたのは小学4年生(9〜10歳)です。

石川祐希は中央大学をいつ卒業した?

2018年3月です。卒業式があった3月25日に、プロ選手として競技を続けることを発表しました(サンケイスポーツ)。

『頂を目指して』は読書感想文の課題図書?

青少年読書感想文全国コンクールの課題図書(2025年・2026年)には入っていません。ただ、2025年に出たジュニア版を、出版社は「夏休みの読書感想文や朝読書にぴったり」と案内しています。

星城高校の偏差値は?

偏差値はコースや調べたサイトによって違い、公的な数字ではないため、この記事では扱いません。

まとめ:石川祐希は地元・岡崎から星城高校、中央大学を経て世界へ

  • 学歴は岡崎市立矢作南小学校 → 矢作中学校 → 星城高校 → 中央大学 法学部政治学科(2018年3月卒業)
  • バレーは小3で初めて触れ、小4から本格的に始めた。中学3年で全日本中学校選手権3位
  • 星城高校では2年連続でインターハイ・国体・春高を制し「高校6冠」。春高の最優秀選手に2年連続で選ばれた
  • 中央大学では全日本インカレ3連覇。在学中にイタリアへ3回派遣され、卒業の日にプロ宣言
  • 自叙伝『頂を目指して』のジュニア版は、出版社が読書感想文向けに案内している(課題図書ではない)

石川選手の身長や所属のデータは選手図鑑で確かめられます。同じ高校時代の話は、髙橋藍の高校は東山高校もあわせて読んでみてください。

※この記事の情報は2026年10月9日時点のものです。

出典・参考

  1. 日本バレーボール協会「春の高校バレー」第66回大会閉幕(2014年1月12日・Internet Archive) http://web.archive.org/web/2014/http://www.jva.or.jp/news/20140112.html
  2. 日本バレーボール協会「春の高校バレー」第65回大会(2013年1月13日・Internet Archive) http://web.archive.org/web/2013/http://www.jva.or.jp/news/20130113-haruko.html
  3. 日本バレーボール協会 インターハイ男子 星城高校が優勝(2012年8月3日・Internet Archive) http://web.archive.org/web/2012/http://www.jva.or.jp/news/20120803-2.html
  4. 日本バレーボール協会 国体少年男子 愛知が優勝(2012年10月9日・Internet Archive) http://web.archive.org/web/2012/http://www.jva.or.jp/news/20121009-2.html
  5. 日本バレーボール協会 大会アーカイブ インターハイ男子2013・国体2013 https://archive.jva.or.jp/in_japan/games/interhigh-men/2013.html
  6. 日本バレーボール協会 公式記録 第70回全日本インカレ男子 https://records.jva.or.jp/results/scorebox/352
  7. 中央大学 受験生向けインタビュー「出会った!憧れの存在」石川祐希 https://www.chuo-u.ac.jp/admission/connect/magazine/spinterview/spin_mag02.html
  8. 中央大学 ニュース(2023年10月・卒業生の来訪) https://www.chuo-u.ac.jp/activities/sportspromotion/news/2023/10/68321/
  9. 産経新聞「石川祐希(2)軽乗用車の体に『F1エンジン』」(2018年11月6日) https://www.sankei.com/article/20181106-SG7N7L36MJNJVDXGKUPPSKKQKI/
  10. 産経新聞 星城高校時代の石川祐希(2018年11月13日) https://www.sankei.com/article/20181113-4VXEBEWR35PG7PFR4NTKNIRRAI/
  11. 読売新聞オンライン 石川祐希インタビュー(2023年5月5日) https://www.yomiuri.co.jp/olympic/2024/20230501-OYT1T50130/
  12. 婦人公論.jp エース石川祐希の<高校時代>(自叙伝『頂を目指して』より) https://fujinkoron.jp/articles/-/13411
  13. web Sportiva 星城高校の6冠(2020年5月18日) https://sportiva.shueisha.co.jp/clm/otherballgame/volleyball/2020/05/18/___split_4/
  14. 4years.(朝日新聞)中央大学時代の石川祐希(2019年12月) https://4years.asahi.com/article/13209251
  15. サンケイスポーツ「石川祐希がプロ宣言 中大卒業で」(2018年3月25日) https://www.sanspo.com/article/20180325-TDL3LEIG2VLHLFC6XIZ7LXILIY/
  16. 徳間書店『頂を目指して』 https://www.tokuma.jp/book/b647633.html
  17. 徳間書店『ジュニア版 頂を目指して』 https://www.tokuma.jp/smp/book/b666800.html
  18. 青少年読書感想文全国コンクール 課題図書 https://www.dokusyokansoubun.jp/books.html
  19. Wikimedia Foundation Pageviews API(日本語版Wikipedia「全日本バレーボール高等学校選手権大会」) https://wikimedia.org/api/rest_v1/
バレー図鑑 編集部

公式の発表と記録を出典に、数字で確かめられることだけを書いています。うわさや憶測は載せません。→ 編集方針