本文へスキップ
  1. ホーム
  2. 選手図鑑
  3. データ
  4. 記事
  5. このサイトについて
数字で読む、バレーボール。
  1. ホーム
  2. 選手のプロフィール
  3. 小川智大はどんな選手?176cmのリベロの強みと元セッターの経歴
選手のプロフィール

小川智大はどんな選手? 176cmのリベロの強みと元セッターの経歴

公開 バレー図鑑 編集部
こんな疑問に答えます
  • 小川智大はどんな選手?
  • 読み方・年齢・誕生日・身長は?
  • リベロってどんなポジション?
  • 元セッターって本当?
  • サーブレシーブは本当にうまいの?
  • 経歴は? 日本代表はいつから?

小川智大(おがわ ともひろ)選手は、サーブレシーブと相手の攻撃を読む守備、後ろから上げるトスが持ち味の、身長176cmの日本代表リベロです。1996年7月4日生まれの30歳(2026年10月時点)で、2026-27シーズンからポーランドのルブリンでプレーしています。日本バレーボール協会の登録、V.LEAGUE・SVリーグの公式記録、大手メディアの取材記事をもとに、プロフィールからプレースタイル、経歴、日本代表の歩みまでまとめます。

目次

01小川智大はどんな選手? サーブレシーブとトスが光る日本代表のリベロ

項目小川智大
読み方おがわ ともひろ
生年月日・年齢1996年7月4日生まれ、30歳(2026年10月時点)
出身神奈川県横浜市
身長176cm
ポジションリベロ(守備専門の選手)
所属チームBOGDANKA LUK Lublin(ボグダンカ・ルク・ルブリン、ポーランド1部)※2026-27シーズン
日本代表2021年から。2026年度の背番号は13
主な個人賞V.LEAGUEのベストリベロ賞3回、サーブレシーブ賞3回

※日本バレーボール協会(JVA)の2026年度 男子日本代表 登録メンバー、V.LEAGUE公式アーカイブの表彰、クラブ公式の発表より

小川智大選手は、相手のサーブを正確に受けるサーブレシーブと、攻撃を先読みして拾う守備、後ろの列から上げるトスが持ち味の日本代表のリベロです。リベロは、後ろの列で守備だけを受け持つポジションです(くわしくは次の章で説明します)。

国内リーグでは、ウルフドッグス名古屋に所属していた2020-21シーズンから3シーズン続けてV.LEAGUEのベストリベロ賞を受けました。web Sportiva(2025年9月)は、山本智大選手と並んで世界トップクラスのリベロの1人に数えています。2026-27シーズンからは、同じ日本代表の髙橋藍選手とともにポーランドのルブリンでプレーしています。

身長176cmは日本代表の中で高い? 低い?

JVAの2026年度の登録で、小川選手の身長は176cmです。男子日本代表36人の中では30位で、平均の188.6cmを12.6cm下回ります。20代の日本人男性の平均(171.5cm・厚生労働省「国民健康・栄養調査」2019年)と比べると4.5cm高い身長です。

ただし、リベロ5人の中では最も高く、リベロの平均は171.0cmです。リベロはブロックやスパイクをしないため、背の高さより、速く動いてボールの下に入る力が求められます。ほかの代表選手との比較は選手図鑑で並べ替えて見られます。

読み方と誕生日:おがわ ともひろ、7月4日生まれ

名前の読み方は「おがわ ともひろ」です。同じ日本代表のリベロ、山本智大選手も「ともひろ」と読み、2人そろって「W智大」と呼ばれることがあります。誕生日は1996年7月4日で、2026年7月4日に30歳になりました。この日は日本代表の沖縄合宿の最中で、テレビ局や協会のSNSがお祝いの投稿をしています。

フジテレビバレーボール公式のInstagram(2026年7月4日)。30歳の誕生日に公開された小川選手の「プロフィール帳」

出身は神奈川県横浜市で、バレーボールは小学3年で始めました(web Sportiva)。中学・高校・大学の歩みは、この記事の後半の経歴の章で年表にまとめています。

02小川智大のポジション「リベロ」とは? 守備だけを受け持つ決まり

リベロができること・できないこと
ネット(男子は高さ2m43cm)前の列のゾーンネットから3mまでアタックライン後ろの列のゾーンLリベロは後ろの列だけ・違う色のユニフォーム3m6m○ できることサーブレシーブスパイクのレシーブトス(2本目)何度でも交代できる× できないことサーブブロックネットより高い所から の攻撃(スパイク)リベロのトスの決まり前の列のゾーンで指を使って上げたトスは、ネットより高い所で打てない。アタックラインの後ろからなら自由
出典:FIVB「Official Volleyball Rules 2025-2028」19.2・19.3.1・19.3.2.1(リベロの交代は交代の回数に数えない)。図はバレー図鑑が作成

リベロは、後ろの列(アタックラインより後ろ)だけでプレーする守備の専門家です。国際的な競技規則(FIVB 2025-2028年版)で、サーブ・ブロック・ネットより高い位置からのスパイクが禁じられています(19.3.1)。ほかの選手と違う色のユニフォームを着るので、試合中でもすぐに見分けられます(19.2)。

リベロは後ろの列のどの選手とも入れ替われて、その入れ替えは交代の回数に数えません(19.3.2.1)。多くのチームでは、ミドルブロッカー(ネット中央でブロックと速攻を担うポジション)が後ろの列に下がったときにリベロと入れ替わります。コートに立てるリベロは1人だけですが、チームには2人まで登録できます。

トスにも決まりがあります。前の列のゾーンでリベロが指を使って上げたボールは、ネットより高い位置で打ってはいけません(19.3.1.4)。アタックラインの後ろから上げれば自由に打てます。リベロのトスがアタックラインより後ろから上がることが多いのは、この決まりがあるためです。小川選手も、アタックライン付近から正確なトスを上げる場面がよく見られます。

03小川智大のプレースタイル:相手の癖を読むレシーブと声、トス

強み中身
サーブレシーブ「一番の武器」(Number Web)。V.LEAGUEのサーブレシーブ賞を3回受賞
相手を読む力試合前にデータを頭に入れ、サーブやスパイクの癖を見抜く
声と指示ブロックの枚数や攻撃の狙い目を、短い言葉で仲間に伝え続ける
トス後ろの列から正確な二段トス(崩れた場面で上げるトス)やジャンプトスを上げる

Number Web(2024年6月)は、小川選手の一番の武器はサーブレシーブだと書いています。技術の高さに加え、周りの選手を動かしながら相手のサーバーと駆け引きする力があり、研究熱心で、試合前には膨大なデータを頭に入れるそうです。

相手の癖を見抜く力も知られています。元日本代表の清水邦広選手は、踏み込みが強いときはショートサーブ、という自分の癖を見抜かれ、打とうとした瞬間に「ショート!」と叫ばれたと明かしています(同じ記事)。小川選手本人も、相手のオポジット(攻撃専門のポジション)の力に合わせて、守る位置やコースの幅を変えていると話しています(Number Web・2025年7月)。

【公式】TBS スポーツ「【第六感!? 桁外れの読み】“拾って魅せる”守護神・小川智大【バレーボールネーションズリーグ2026】Tomohiro Ogawa」(2026年9月公開)。ネーションズリーグ2026で、相手の攻撃を読んで拾う小川選手のレシーブ

もう1つの持ち味が声です。2025年のネーションズリーグでは「スリー!」「ブロック寄ってる、ミドル!」と、相手のブロックや空いている場所を短い言葉で伝え続けました(Number Web・2025年7月)。セッターの永露元稀選手は、小川選手の「今、ミドル、真ん中行け」という声を聞いて速攻を選んだと話しています。元日本代表の福澤達哉さんも、試合中の指示を含めて「コート内を小川選手がコントロールしていました」と評価しました(web Sportiva・2025年9月)。

小川智大は元セッター? 高校3年でセッターを経験

小川選手は、もともとリベロだったわけではありません。中学3年のJOCジュニアオリンピックカップ(都道府県対抗の中学生の全国大会)で、スパイカーからリベロに変わりました。本人は「上でやるならリベロしかない」と考え、自分で決めたと話しています(web Sportiva・2025年9月)。

高校では1・2年がリベロで、3年のときはセッターでした(4years.・明大スポーツ新聞部、2018年)。本人は「高校生では途中でセッターもかじった」と振り返っています(web Sportiva)。「元セッター」と呼ばれるのは、この経験と、セッターのように正確なトスを上げるプレーから来ています。

【公式】TBS スポーツ「【さすが元セッター】小川智大「後方からの精度の高い二段トス」【バレーボールネーションズリーグ2024】第5戦 日本 vs イラン // W解説 川合俊一 & 清水邦広」(2024年6月公開)。ネーションズリーグ2024のイラン戦で、小川選手が後ろから上げた二段トス

トスの力は、大学やVリーグでも生かされました。明治大学では速い二段トスを武器にし、ウルフドッグス名古屋では「第2のセッター」のような役割で、相手のブロックを惑わすバックトスや速攻のトスも上げていました(Number Web・2024年6月)。2024年のネーションズリーグのイラン戦では、アタックライン付近からジャンプして、西田有志選手に打ちやすいトスを上げています。

04【データ】小川智大のサーブレシーブはリーグで何位? 7シーズンの公式記録

シーズンチーム順位成功率
2019-20WD名古屋5位61.9%
2020-21WD名古屋1位73.2%
2021-22WD名古屋1位71.0%
2022-23WD名古屋2位68.6%
2023-24WD名古屋1位70.6%
2024-25ジェイテクト4位/33人47.5%
2025-26サントリー9位/28人46.6%

※2023-24まではV.LEAGUE(WD名古屋=ウルフドッグス名古屋)、2024-25からはSVリーグ(ジェイテクトSTINGS愛知・サントリーサンバーズ大阪)。各シーズンのレギュラーラウンド(レギュラーシーズン)の公式記録。V.LEAGUEはV.LEAGUE公式アーカイブの「個人技術集計表」の上位15人、SVリーグは公式の個人ランキングで規定(出場セット数×2本以上の受数など)を満たした選手の順位。バレー図鑑が2026年10月にまとめたもの

サーブレシーブ成功率は、相手のサーブをセッターが攻撃しやすい所へ返せた割合です。V.LEAGUEとSVリーグの公式記録で小川選手の順位を並べると、2020-21から2023-24までの4シーズンで3回リーグ1位、残る1回も2位でした。2020-21の73.2%は、V.LEAGUEの日本記録賞(サーブレシーブ部門)に選ばれています。

SVリーグになった2024-25シーズンからは、%の数字そのものが下がりました。1位の選手の成功率も、2023-24の70.6%から2024-25の55.2%へと下がっているため、V.LEAGUE時代とSVリーグの%は直接比べず、順位で見るのが正確です。2024-25は33人中4位、2025-26は28人中9位で、2025-26は7位から9位の3人が同じ46.6%で並びました。

個人賞では、V.LEAGUEのベストリベロ賞(2020-21・2021-22・2022-23)、サーブレシーブ賞(2020-21・2021-22・2023-24)、レシーブ賞(2023-24)を受けています。歴代の受賞者はVリーグの歴代記録で見られます。

05小川智大の経歴:明治大学からポーランドのルブリンまで

時期学校・チームとできごと
小学3年〜瀬谷小(大和ベアーズ)でバレーボールを始める
中学万騎が原中。3年でスパイカーからリベロへ
高校川崎市立橘高校。1・2年はリベロ、3年はセッター
大学明治大学。2年からリベロで先発、4年で主将として2018年の全日本インカレ3位
2019〜2024年ウルフドッグス名古屋。2022-23シーズンにV.LEAGUE優勝
2024-25ジェイテクトSTINGS愛知。SVリーグ年間2位
2025-26サントリーサンバーズ大阪。SVリーグ年間2位
2026-27BOGDANKA LUK Lublin(ポーランド)。初めての海外クラブ

※月刊バレーボール「2026 男子日本代表プロフィール」、4years.(明大スポーツ新聞部・2018年)、web Sportiva(2025年9月)、V.LEAGUE公式アーカイブ・SVリーグ公式の年間順位、クラブ公式の発表より

高校までは全国的に名前の知られた選手ではありませんでした。高校2年のときに出た全国の有望な高校生が集まる大会で、明治大学の監督(当時)がレシーブの才能を見いだし、大学へ誘ったといいます(4years.・2018年)。大学では2年からリベロの先発に定着し、4年では主将として、全日本インカレ(大学日本一を決める大会)で3位に入りました。

卒業後は豊田合成トレフェルサ(2019-20シーズンから「ウルフドッグス名古屋」)に入りました。1年目は先輩のリベロ、古賀幸一郎選手の控えでしたが、古賀選手のけがをきっかけに試合に出続けるようになったと、本人がNumber Web(2026年10月)で話しています。2022-23シーズンには、チームのV.LEAGUE優勝に貢献しました。

サントリーサンバーズ大阪公式のInstagram(2025年6月)。小川選手の入団を発表し、本人のコメントを載せた投稿

SVリーグが始まった2024-25シーズンはジェイテクトSTINGS愛知、2025-26シーズンはサントリーサンバーズ大阪でプレーし、どちらもチームは年間2位でした。サントリーは2026年4月24日に退団を発表し、ポーランドのルブリンが2026年6月1日に加入を発表しています。ルブリンは2024-25シーズンのポーランド王者で、髙橋藍選手も同じ年に加わりました。移籍の流れは髙橋藍の移籍の記事でも紹介しています。

移籍について本人は「ここ最近は毎年、海外からオファーをもらっていた」と話し、「リベロの価値を高めたい」とも語っています(Number Web・2026年10月)。ルブリンでは、2026年10月のシーズン前のカップ戦で大会のベストリベロ賞を受け、ポーランド1部リーグの開幕から2試合続けて先発で出場しています(バレーボールキング・2026年10月)。

06小川智大の日本代表はいつから? 2021年に初選出、パリ五輪は落選

年日本代表での主なできごと
2021年JVAの登録メンバー24人に初めて選ばれる。東京五輪の12人には入らず
2022年世界選手権に出場
2023年パリ五輪予選に出場
2024年ネーションズリーグで山本智大選手と交互に先発。パリ五輪の12人には入らず、サポートメンバーとして同行
2025年ネーションズリーグの予選12試合のうち11試合で先発。世界選手権に出場
2026年アジア選手権で2試合に先発。日本は優勝し、ロサンゼルス五輪の出場権を得た

※JVA「2021年度男子日本代表登録メンバー決定」(2021年4月5日)、月刊バレーボール、Number Web(2024年6月・2025年7月・2026年10月)、共同通信(2026年9月)より

小川選手が初めて日本代表に選ばれたのは2021年です。JVAが2021年4月5日に発表した2021年度の登録メンバー24人に、ウルフドッグス名古屋のリベロとして名前が入りました。この年は東京五輪の年でしたが、五輪の12人には入っていません。本人は後に、当時は「自分の実力がなかったのもわかっていました」と振り返っています(Number Web・2025年7月)。

2024年は、パリ五輪の出場をかけた年でした。フィリップ・ブラン監督(当時)は、山本智大選手と小川選手の2人に「オリンピックは12名なので、1人しか連れていけない」と伝え、ネーションズリーグで2人を交互に起用しました(Number Web・2024年6月)。2024年6月に発表されたパリ五輪の12人でリベロに選ばれたのは山本選手でした。小川選手は「ずっと涙が止まらなかった」と明かしていますが、サポートメンバーとしてパリに同行し、チームを支えました。

フジテレビバレーボール公式のInstagram(2026年7月4日)。日本代表の沖縄合宿で、30歳の誕生日を迎えた小川選手と山本智大選手

2025年からはロラン・ティリ監督のもとで、ロサンゼルス五輪を目指すと決めました。本人は「今やるならロスまでしっかりやりたいと思った」と話しています(Number Web・2025年7月)。2025年のネーションズリーグでは予選12試合のうち11試合で先発し、ディグ(スパイクのレシーブ)の成功率で大会3位に入りました。

2026年9月のアジア選手権(北九州市)では、6試合のうち2試合で先発しました(Number Web・2026年10月)。日本は決勝でイランに3-0で勝って優勝し、ロサンゼルス五輪の出場権を手にしています(共同通信)。準々決勝のインド戦では、得意のトスで得点を生みました。

SV.LEAGUE公式のInstagram(2026年9月)。アジア選手権2026の準々決勝インド戦で、小川選手のジャンプトスを宮浦健人選手が決めた場面

コートに1人しか立てないリベロの枠を、日本代表では山本選手と争い続けています。日本代表の過去の成績は日本代表の歴代成績にまとめています。

よくある質問

小川智大の最高到達点は?

日本バレーボール協会の登録には載っていません。媒体によって305cm・315cmと違う値が出ているため、この記事では数字を答えにしていません。リベロはスパイクやブロックをしないポジションです。

小川智大の体重は?

日本バレーボール協会の2021年度の登録メンバーでは66kgでした。

東京五輪やパリ五輪には出た?

どちらも12人のメンバーには入っていません。パリ五輪には、サポートメンバーとしてチームに同行しました。2026年9月のアジア選手権で日本はロサンゼルス五輪の出場権を得ています。

日本代表での背番号は?

2026年度の日本代表では13番です(日本バレーボール協会の大会エントリー)。

ポーランドでの試合は日本から見られる?

ポーランド1部リーグの試合は、Volleyball Worldの有料配信サービス「VBTV」で見られます(Volleyball Worldの発表)。リーグの名前は2026-27シーズンから「TAURON Liga(タウロン・リーガ)」です。

まとめ:小川智大は守備とトスでチームを動かすリベロ

  • 小川智大(おがわ ともひろ)は1996年7月4日生まれ、30歳(2026年10月時点)。身長176cmの日本代表リベロ
  • リベロは後ろの列だけで守る選手で、サーブ・ブロック・スパイクはできない
  • 武器はサーブレシーブと、相手の癖を読む守備、仲間への声。高校3年でセッターを経験し、トスもうまい
  • V.LEAGUEのサーブレシーブ成功率は2020-21から4シーズンで3回1位。ベストリベロ賞は3回
  • 明治大学からウルフドッグス名古屋、ジェイテクト、サントリーを経て、2026-27シーズンはポーランドのルブリンへ
  • 日本代表は2021年から。パリ五輪は選ばれず、2026年はアジア選手権優勝でロサンゼルス五輪の出場権をつかんだ

小川選手の身長や所属は選手図鑑で、ほかの代表選手と比べられます。日本のリーグの順位や個人ランキングはSVリーグのデータで見られます。

※この記事の情報は2026年10月22日時点のものです。V.LEAGUEの記録はV.LEAGUE公式アーカイブ(2026年10月7日取得)、SVリーグの記録は公式の個人ランキング(2026年10月19日取得)です。

出典・参考

  1. 日本バレーボール協会 2026年度 男子日本代表 登録メンバー https://www.jva.or.jp/national_team/2026/men_member/
  2. 日本バレーボール協会「2021年度男子日本代表登録メンバー決定」(2021年4月5日) https://www.jva.or.jp/index.php/topics/20210405-2
  3. FIVB「Official Volleyball Rules 2025-2028」 https://www.fivb.com/wp-content/uploads/2025/01/FIVB-Volleyball_Rules2025_2028-EN-v05.pdf
  4. V.LEAGUE 公式アーカイブ 表彰・歴代記録・個人技術集計表 https://archive.svleague.jp/ja/record/award/
  5. SV.LEAGUE 選手詳細 小川智大(選手記録) https://www.svleague.jp/player/detail/?id=3574
  6. SV.LEAGUE 2024-25 男子 個人ランキング(サーブレシーブ成功率) https://www.svleague.jp/record/sv/men/?type=player_ranking&season=751&round=384&category=8&leg=0
  7. SV.LEAGUE 2025-26 男子 個人ランキング(サーブレシーブ成功率) https://www.svleague.jp/record/sv/men/?type=player_ranking&season=755&round=402&category=8&leg=0
  8. BOGDANKA LUK Lublin「Tomohiro Ogawa w BOGDANCE LUK Lublin!」(2026年6月1日) https://lkpslublin.pl/aktualnosci/tomohiro-ogawa-w-bogdance-luk-lublin
  9. 月刊バレーボール「2026 男子日本代表 小川智大」 https://www.getsuvolley.com/japan_men/2026_/profile_ogawa_tomohiro
  10. 4years.(明大スポーツ新聞部)「明治3位へ躍進 個性派束ねた小川智大」(2018年) https://4years.asahi.com/article/11992880
  11. Number Web「なぜ同じ時代に…男子バレー“2人の最強リベロ”に非情な通告」(2024年6月7日) https://number.bunshun.jp/articles/-/861875
  12. Number Web「涙の落選から1年…天才リベロ小川智大が再び五輪を目指すと決めた日」(2025年7月22日) https://number.bunshun.jp/articles/-/866593
  13. web Sportiva「小川智大はパリ五輪メンバー落選に『泣きました』」(2025年9月11日) https://sportiva.shueisha.co.jp/clm/otherballgame/volleyball/2025/09/11/post_57/
  14. web Sportiva「日本代表は『トスが上がらなかったら勝てないのか』」福澤達哉さん(2025年9月10日) https://sportiva.shueisha.co.jp/clm/otherballgame/volleyball/2025/09/10/post_53/
  15. Number Web「リベロ小川智大が語るポーランド移籍の真相」(2026年10月13日) https://number.bunshun.jp/articles/-/872257
  16. Number Web「山本智大&小川智大『ちょっとおかしいんですよ、僕ら(笑)』」(2026年10月18日) https://number.bunshun.jp/articles/-/872306
  17. 熊本日日新聞(共同通信)「バレー男子がロス五輪へ アジア選手権Vで出場権」(2026年9月13日) https://kumanichi.com/articles/2035518
  18. デイリースポーツ(サントリー退団発表の記事・2026年4月24日) https://www.daily.co.jp/general/2026/04/24/0020279951.shtml
  19. バレーボールキング「小川智大がカップ戦でベストリベロ賞を受賞!」(2026年10月14日) https://volleyballking.jp/article/93760/
  20. バレーボールキング「髙橋藍が開幕戦でチーム最多の15得点! 小川智大もスタメン出場」(2026年10月19日) https://volleyballking.jp/article/94485/
  21. Volleyball World「VBTV as the new international home for Poland’s premier volleyball leagues」 https://en.volleyballworld.com/news/volleyball-world-announces-vbtv-as-the-new-international-home-for-poland-s-premier-volleyball-leagues-plusliga-and-tauronliga
  22. 厚生労働省「国民健康・栄養調査」2019年 https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/kenkou/eiyou/r1-houkoku_00002.html
バレー図鑑 編集部

公式の発表と記録を出典に、数字で確かめられることだけを書いています。うわさや憶測は載せません。→ 編集方針