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日本代表

小野寺太志のふらつきは何があった? 中国戦で倒れた原因と37日後の復帰

公開 バレー図鑑 編集部
こんな疑問に答えます
  • 小野寺太志に何があった?
  • ふらついて倒れた原因は? 病気や心臓の問題?
  • その後の体調は? 2026年10月時点で大丈夫?
  • ネーションズリーグでリザーブだったのはなぜ?
  • けが(ひざ・骨折)は?

小野寺太志(おのでら・たいし)選手は、2026年7月29日のネーションズリーグ準々決勝・中国戦で、第3セットの開始直後にコートでふらついて倒れ、交代しました。Number Webによると不整脈の症状が出ていましたが、翌日に帰国して検査と治療を受け、プレーしても問題ないと診断されています。病名は公表されていません。37日後の9月4日にアジア選手権で実戦に復帰するまでの経過と、リザーブだった試合を、報道と公式記録で整理します。

目次

01小野寺太志に何があった? 中国戦の第3セットでふらついて倒れた

項目内容
いつ2026年7月29日(日本時間20時30分開始)
試合ネーションズリーグ2026 決勝ラウンドの準々決勝 日本対中国(中国・寧波)
何があった第3セットの開始直後、コートに入ったところでふらついて倒れた
交代すぐに起き上がったが、西田有志選手らに説得されてベンチへ。西本圭吾選手と交代
試合結果日本が3-1で逆転勝ち(第1セットを23-25で落としたあと3セット連取)
その次の試合準決勝(8月1日)と3位決定戦(8月2日)はリザーブ(出場選手から外れた)

※THE ANSWER(2026年7月30日)、THE DIGEST(7月31日)、Number Web(9月11日)、スポーツナビの試合情報をもとに作成。

「小野寺太志 ふらつき」「倒れる」と検索されているのは、2026年7月29日のネーションズリーグ(毎年行われる国際大会)準々決勝・中国戦での出来事です。小野寺選手はミドルブロッカー(ネット際でブロックと速い攻撃を担うポジション)として先発していました。

第1セットを落とした日本が第2セットを取り返した直後、第3セットの開始直後に異変が起きました。小野寺選手は一度コートに入ったものの、プレーしないまま西本圭吾選手と交代しています(THE ANSWER・2026年7月30日)。

Number Web(2026年9月11日)は、このときの様子を「軽く押された拍子にふらついて倒れた」と伝えています。すぐに起き上がって出場を続けようとしましたが、西田有志選手らに説得されてベンチに下がりました。THE DIGEST(7月31日)によると、異変に気づいた西田選手がベンチのトレーナーを手招きし、交代を促したそうです。

試合後、ロラン・ティリ監督はコートでのインタビューで「イシカワが首に問題を抱えていたり、ミドルブロッカーもコンディション不良を抱えていたりする」と話しました(THE ANSWER・7月30日)。同じ大会で首を痛めた石川祐希選手のことは、石川祐希が試合に出ない理由の記事にまとめています。

02ふらつきの原因は? 報道は「不整脈の症状」、病名の発表はない

分かっていること(出典)発表されていないこと
試合の翌日に帰国し、検査を受けた(日本協会の担当者・スポーツ報知 8月3日)病名・診断名
8月3日の時点で「経過観察中」「本人はいたって元気」(同上)検査の結果のくわしい内容
不整脈の症状が出ていた(Number Web 9月11日)心臓の病気かどうか
検査と治療ののち、プレーしても問題ないと診断された(同上)倒れたことと、その後の左ひざの不調との関係

倒れた原因について、日本バレーボール協会(JVA)・所属のサントリーサンバーズ大阪・本人から、病名の発表はありません。日本代表が帰国した2026年8月3日、協会の担当者は「翌日に帰国し、検査などを受けて、現在は経過観察中」「本人はいたって元気です」と説明しました(スポーツ報知・2026年8月3日)。

大手メディアで原因に触れたのは、Number Web(2026年9月11日)の記事です。「不整脈の症状が出ていたが、翌日帰国し検査と治療をしたのち、プレーしても問題ないと診断され、8月の薩摩川内合宿から代表に戻った」と書いています。バレー図鑑が確かめられたのはここまでで、症状のくわしい内容や病名は公表されていません。

心臓の病気・脳梗塞・熱中症のうわさは?

SNSや個人のブログでは「心臓」「脳梗塞」「熱中症」「めまい」などの言葉が出回りました。しかし、協会・クラブ・本人から、こうした病名の発表はありません。公式に説明されているのは、検査を受けて経過観察となり、その後に代表へ戻ったという流れです。

本人は9月14日、アジア選手権の優勝会見で「今シーズン僕はVNL(ネーションズリーグ)で倒れてしまったりとか」と自分から触れ、「まずは体調の面でも体の面でもしっかりと整えるところから始めたい」と話しています(日テレNEWS・2026年9月14日)。原因を推測するより、こうした公式の説明と本人の言葉を確かめるのが確実です。

03その後の体調は? 翌日に帰国して検査、37日後に実戦復帰

中国戦で倒れてからの経過(2026年)
7/29中国戦の第3セットでふらついて倒れ、交代ネーションズリーグ準々決勝(中国・寧波)7/30翌日に帰国して検査準決勝・3位決定戦はリザーブ8/3協会「経過観察中」「本人はいたって元気」代表チームが帰国したときの説明8月薩摩川内の合宿で代表に戻る検査と治療ののち「プレーしても問題ない」と診断8/25左ひざの不調でブラジル戦を欠場国際親善試合(有明アリーナ)9/4アジア選手権の初戦で実戦復帰倒れてから37日後。先発してブロック4本9/13優勝。ベストミドルブロッカーにロス五輪の出場権。ポジション別の個人賞10/5サントリーがイタリア遠征の不参加を発表「コンディション調整を優先するため」10/24サントリーのSVリーグ初戦Asueアリーナ大阪。出場するかの発表はない(10/17時点)
出典:スポーツ報知(8月3日)、Number Web(9月11日)、バレーボールキング(9月4日・14日、10月6日)、THE ANSWER(9月5日)、日本バレーボール協会・SVリーグ公式の日程。バレー図鑑が作図

中国戦のあと、小野寺選手は日本代表を離れて先に帰国しました。チームは準決勝でアメリカに2-3、3位決定戦でスロベニアに1-3で敗れ、4位で大会を終えています。小野寺選手が実戦に戻ったのは、倒れてから37日後の2026年9月4日、アジア選手権の初戦でした。

8月の合宿で代表に戻り、左ひざで別メニューの時期も

Number Web(2026年9月11日)によると、小野寺選手は8月の鹿児島県薩摩川内市での合宿から代表に戻りました。日本バレーボール協会が8月24日に公開した合宿の密着動画では、コートを走り回って汗を流す姿が映り、ファンの間に安心が広がりました(THE ANSWER・2026年8月25日)。

Channel JVA「【ALLFOR】次の戦いへ、再始動!真夏の薩摩川内合宿はいきなり全開」(2026年8月公開)。日本バレーボール協会の公式チャンネルが、中国戦のあとの2026年8月、鹿児島県薩摩川内市での男子日本代表の合宿に密着した映像

ただし、そのあとは左ひざを痛め、別メニューでの調整が続きました(Number Web・9月11日)。8月25日に有明アリーナで行われた国際親善試合のブラジル戦(日本は1-3で負け)は、左ひざのコンディション不良で欠場しています(バレーボールキング・2026年9月4日)。

アジア選手権は全6試合に先発し、ベストミドルブロッカーに

9月4日のアジア選手権の初戦・オマーン戦(北九州市立総合体育館)で、小野寺選手は先発して実戦に復帰し、ブロックを4本決めました(THE ANSWER・2026年9月5日)。試合後は「感覚だけで言うと、まだ、いい意味で100点ではない。正直、もっと動けるなという感覚がある」と話しています(バレーボールキング・9月4日)。

Channel JVA「【ALLFOR】アジア選手権大会、出場権獲得の舞台裏。予選ラウンドの戦い | #バレーボール男子日本代表 ドキュメンタリーVol.10」(2026年9月公開)。日本バレーボール協会の公式チャンネルが、2026年9月のアジア選手権の予選ラウンドの男子日本代表に密着した映像

この試合では第3セットからベンチに下がりましたが、本人は連戦を見据えたチーム全体のコンディション管理の一環と受け止めていました(バレーボールキング・9月4日)。その後も大会の6試合すべてで先発し(日本バレーボール協会の試合結果)、9月13日の決勝ではイランに3-0で勝って優勝。日本は2028年ロサンゼルス五輪の出場権を手にしました。

小野寺選手は大会のブロック決定本数で12本(2位タイ)を記録し、ベストミドルブロッカー(大会のポジション別の個人賞)に選ばれています(バレーボールキング・2026年9月14日)。

日本バレーボール協会の公式Instagram。2026年9月のアジア選手権で男子日本代表が優勝し、ロサンゼルス五輪の出場権を獲得したことを伝えた投稿

優勝翌日の会見で、小野寺選手は「アジア選手権前に膝のコンディションですごいチームにも迷惑をかけた」と振り返り、「せっかく2年という時間を作れたので有意義に使って、ロサンゼルスオリンピックでメダルを取るところをイメージしながら日々を過ごしていきたい」と話しました(日テレNEWS・2026年9月14日)。

04【データ】ネーションズリーグ2026で小野寺太志が出なかったのは15試合中4試合

ネーションズリーグ2026 日本の15試合と小野寺太志
第1週(中国・臨沂)6/10ウクライナ勝出場選手に登録6/12ポーランド勝リザーブ(出場なし)6/13中国勝出場選手に登録6/14スロベニア勝出場選手に登録第2週(フランス・オルレアン)6/24セルビア勝出場選手に登録6/27イラン勝出場選手に登録6/28アメリカ勝出場選手に登録6/29フランス勝出場選手に登録第3週(大阪)7/15イタリア勝リザーブ(出場なし)7/16カナダ勝出場選手に登録7/17ベルギー勝出場選手に登録7/19アルゼンチン勝出場選手に登録決勝ラウンド(中国・寧波)7/29中国勝登録・第3セットに交代8/1アメリカ負リザーブ(出場なし)8/2スロベニア負リザーブ(出場なし)
日付は日本時間。出典:スポーツナビの各試合の試合情報ページ(登録選手欄)、日本テレビ(2026年6月13日・7月31日)、バレーボールマガジン(2026年7月14日)。バレー図鑑が集計・作図

2026年のネーションズリーグで日本は15試合を戦い、小野寺選手が出場選手に登録されたのは11試合でした。スポーツナビの各試合の試合情報ページの登録選手欄を、バレー図鑑が1試合ずつ確かめた結果です。外れたのは、6月12日のポーランド戦、7月15日のイタリア戦、8月1日の準決勝アメリカ戦、8月2日の3位決定戦スロベニア戦の4試合です。

「リザーブ」とは、その試合の出場選手として登録されていないことです。ネーションズリーグでは試合ごとに出場選手を入れ替えられ、リザーブになった選手も、再び登録されれば出場できます(日本テレビ・2026年6月13日)。

リザーブだった試合理由(分かっていること)
6月12日 ポーランド戦説明なし。石川祐希選手も同時にリザーブ。翌13日の中国戦から2人とも再登録
7月15日 イタリア戦(大阪)説明なし。大阪大会の登録発表でリザーブに。翌16日のカナダ戦から再登録
8月1日 アメリカ戦・8月2日 スロベニア戦7月29日の中国戦で倒れたあと。協会が7月31日に山内晶大選手の登録を発表

予選ラウンドの2試合でリザーブにした理由は、協会・ティリ監督・本人のいずれからも説明されていません。けがや体調不良の発表もありませんでした。この2試合で、日本はどちらもフルセットで勝っています。

決勝ラウンドの2試合は、中国戦で倒れたあとの入れ替えです。日本バレーボール協会は7月31日、準決勝に向けてミドルブロッカーの山内晶大選手を登録し、小野寺選手をリザーブにすると発表しました(日テレNEWS・2026年7月31日)。

アジア大会(愛知・名古屋)に出ていないのはなぜ?

2026年9月27日〜10月3日のアジア大会(アジア競技大会)にも、小野寺選手は出ていません。7月31日に発表された日本代表12人に入っていなかったためです(日本バレーボール協会の大会ページ)。石川祐希・髙橋藍・西田有志選手らの主力もそろって選ばれていません。東京スポーツは、アジア大会の直前にロサンゼルス五輪の出場権をかけたアジア選手権が開催される「影響もあるとみられる」と伝えました(2026年7月31日)。協会から一人ひとりの理由の説明はなく、けがと結びつけた発表もありません。

05小野寺太志の怪我は? 2025年の左足の骨折と2026年の左ひざ

時期何があった
2025年1月SVリーグのオールスターゲームで負傷。クラブが左第5中足骨骨折(左足の甲の骨の骨折)と発表
2026年7月ネーションズリーグ中国戦でふらついて倒れる(けがの発表はなし)
2026年8月左ひざを痛め別メニュー。8月25日のブラジル戦を欠場
2026年10月「コンディション調整を優先」してクラブのイタリア遠征に帯同せず

※日テレNEWS(2025年1月28日)、THE ANSWER(2026年7月30日)、Number Web(9月11日)、バレーボールキング(9月4日・10月6日)をもとに作成。

「小野寺太志 怪我」で検索すると、2つの時期の話が出てきます。1つは2025年1月の左足の骨折で、1月26日のSVリーグのオールスターゲームで負傷し、翌27日にサントリーが診断を発表しました。本人はInstagramで「1日でも早い復帰を目指して治療、リハビリ等に取り組んでいきます」とコメントしています(日テレNEWS・2025年1月28日)。

もう1つは、2026年8月の左ひざです。「その後の体調」の章のとおり、アジア選手権の直前に別メニューでの調整が続きましたが、大会では6試合すべてに先発しました。中国戦で倒れたことについては、けがとしての発表はありません。

062026年10月時点の体調は? クラブのイタリア遠征は不参加

日付(2026年)サントリーの試合(会場)
10月24日(土)13:05対 ヴォレアス北海道(Asueアリーナ大阪)
10月25日(日)13:05対 ヴォレアス北海道(Asueアリーナ大阪)
10月31日(土)13:05対 日本製鉄堺ブレイザーズ(おおきにアリーナ舞洲)
11月1日(日)13:05対 日本製鉄堺ブレイザーズ(おおきにアリーナ舞洲)

※SVリーグ公式の試合情報(2026年10月17日に確認)。小野寺選手が出場するかどうかは発表されていません。

アジア選手権のあと、小野寺選手は所属のサントリーサンバーズ大阪に戻りました。2026-27シーズンからはサントリーの新キャプテンです。ただ、サントリーは2026年10月5日、クラブ公式Xで「小野寺太志選手はコンディション調整を優先するため今回のイタリア遠征には帯同いたしません」と発表しました(THE ANSWER・2026年10月7日)。

このイタリア遠征は10月4日〜13日で、提携するペルージャとのエキシビションマッチなどに出場するものでした(バレーボールキング・10月6日)。小野寺選手は同じ10月5日、SVリーグのオープニングカンファレンス(開幕前の記者会見)には参加しています。けがや病気による離脱の発表はありません。

SVリーグ男子は2026年10月17日に開幕し、サントリーの初戦は10月24日、ホームのAsueアリーナ大阪でのヴォレアス北海道戦です。観戦するならSVリーグ観戦ガイドとチケットの値段と買い方も参考にしてください。

よくある質問

小野寺太志は心臓の病気なの?

日本バレーボール協会・サントリーサンバーズ大阪・本人から、病名の発表はありません。報道で分かっているのは、中国戦のときに不整脈の症状が出ていたこと、検査と治療ののちプレーしても問題ないと診断されたこと(Number Web・2026年9月11日)です。

倒れる瞬間の動画はある?

試合の中継映像を切り取った動画がSNSで広まりましたが、協会や大会の公式アカウントの投稿ではありません。この記事では、公式の映像として日本バレーボール協会のYouTubeチャンネルの合宿・大会の密着動画を紹介しています。

2026年10月時点で試合に出ている?

2026年9月のアジア選手権では6試合すべてに先発し、ベストミドルブロッカーに選ばれました。その後、サントリーは10月5日に「コンディション調整を優先するため」イタリア遠征に帯同しないと発表しています。SVリーグでのサントリーの初戦は10月24日です。出場するかどうかはクラブの発表を確認してください。

アジア大会(愛知・名古屋)に出ていなかったのはなぜ?

2026年7月31日に発表されたアジア大会の日本代表12人に入っていませんでした。石川祐希・髙橋藍・西田有志選手らもそろって選ばれておらず、協会から一人ひとりの理由の説明はありません。

まとめ:小野寺太志のふらつきと、その後の体調

  • 2026年7月29日のネーションズリーグ準々決勝・中国戦で、第3セットの開始直後にふらついて倒れ、西本圭吾選手と交代した
  • 報道では不整脈の症状が出ていたとされるが、病名の発表はない。検査と治療ののち、プレーしても問題ないと診断された
  • 8月の合宿で代表に戻り、左ひざの不調でブラジル戦は欠場。37日後の9月4日にアジア選手権で実戦復帰し、全6試合に先発してベストミドルブロッカーに選ばれた
  • ネーションズリーグ2026で出なかったのは15試合中4試合。予選の2試合は理由の説明なし、決勝ラウンドの2試合は倒れたあとの入れ替え
  • 2026年10月5日、サントリーは「コンディション調整を優先」してイタリア遠征に帯同しないと発表。サントリーのSVリーグ初戦は10月24日

小野寺選手の身長や生年月日は選手図鑑で見られます。交代を促した西田有志選手も、過去に原因の分からない体調不良を経験しています(西田有志はなぜいない?の記事)。

※この記事の情報は2026年10月17日時点のものです。体調についての新しい発表があれば、日本バレーボール協会とサントリーサンバーズ大阪の公式発表を確認してください。

出典・参考

  1. スポーツナビ 男子ネーションズリーグ2026 日程・結果・試合情報 https://sports.yahoo.co.jp/volley/japan/competitions/3001/schedule
  2. THE ANSWER「バレー中国戦で「心配すぎる」「ヒヤッとした」 セット頭プレーせず交代…日本選手を気遣う声」(2026年7月30日) https://the-ans.jp/news/710205/
  3. THE DIGEST「バレー日本戦で起きた背番号2の“異変”「何があった?」 察知した西田有志が途中交代促す」(2026年7月31日) https://thedigestweb.com/topics_detail13/id=118131
  4. 日テレNEWS「【バレー男子NL】準決勝を前にメンバー変更 小野寺太志がリザーブ 山内晶大を登録へ」(2026年7月31日) https://news.ntv.co.jp/category/sports/a7e14e286ef34e89b1a34210f8966ee3
  5. スポーツ報知「中国戦で急きょ交代の小野寺太志は「経過観察中」コートにバタッと倒れ、翌日帰国」(2026年8月3日) https://hochi.news/articles/20260803-OHT1T51259.html
  6. THE ANSWER「急遽交代のバレー日本30歳、目撃された近影に安堵」(2026年8月25日) https://the-ans.jp/news/719532/
  7. 日本バレーボール協会 2026バレーボール男子日本代表国際親善試合(東京大会)試合結果 https://www.jva.or.jp/international/2026/men_tokyo/?entry=results
  8. バレーボールキング「「正直、もっと動ける」アジア選手権で実戦復帰の小野寺太志 コンディションは「まだ100点ではない」」(2026年9月4日) https://volleyballking.jp/article/89911/
  9. Number Web「「お見送りに行きたかった…」男子バレー小野寺太志が「お父さんだし、先生」と慕う人物とは?」(2026年9月11日) https://number.bunshun.jp/articles/-/871917
  10. バレーボールキング「アジア選手権の個人賞が発表! 髙橋藍がMVPとベストアウトサイドヒッターを受賞!」(2026年9月14日) https://volleyballking.jp/article/91179/
  11. 日テレNEWS「NLで倒れた小野寺太志がロス五輪切符獲得に大きく貢献」(2026年9月14日) https://news.ntv.co.jp/category/sports/cace512a3d2e4bb6b0772d8a87bf6196
  12. 日本テレビ「バレーボール日本代表 中国戦を前に小野寺太志と石川祐希を登録」(2026年6月13日) https://news.ntv.co.jp/category/sports/9eced5699fda46c79e3871407382a338
  13. バレーボールマガジン「男子日本代表 VNL大阪大会出場選手を発表。リザーブに小野寺太志と西川馨太郎」 https://vbm.link/698155/
  14. 日本バレーボール協会 買取大吉 アジア男子バレーボール選手権大会 福岡2026 試合結果 https://www.jva.or.jp/international/2026/asianchampionship_men/?entry=results
  15. 東スポWEB「【バレーボール】アジア大会代表 男子は石川祐希らエース格不在 女子は佐藤淑乃らが代表入り」(2026年7月31日) https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/397829
  16. 日本バレーボール協会 第20回アジア競技大会(2026/愛知・名古屋)日本代表メンバー https://www.jva.or.jp/international/2026/asia_men/?entry=member
  17. 日テレNEWS「サントリーの小野寺太志が「左第5中足骨骨折」と診断 オールスターゲームで負傷」(2025年1月28日) https://news.ntv.co.jp/category/sports/8be52b3ba42746909c8c03b0e69cd0c1
  18. バレーボールキング「サントリーの小野寺太志はイタリア遠征非帯同 ペルージャらと対戦」(2026年10月6日) https://volleyballking.jp/article/92939/
  19. SVリーグ公式 試合情報(サントリーサンバーズ大阪 対 ヴォレアス北海道 2026年10月24日) https://www.svleague.jp/match/detail/37976/
バレー図鑑 編集部

公式の発表と記録を出典に、数字で確かめられることだけを書いています。うわさや憶測は載せません。→ 編集方針