- 小川智大の
移籍先は どこ? 背番号は? - サントリーを
退団した 理由は? - ルブリンでは
試合に 出ている? - 髙橋藍と
同じ チーム? - これまでの
所属チームは? - 年俸・年収は
いくら?
小川智大選手の移籍先は、ポーランド1部リーグのBOGDANKA LUK Lublin(ボグダンカ・ルク・ルブリン)です。2026年6月1日にクラブが発表し、背番号は10。髙橋藍選手と同じチームで、2026-27シーズンを戦っています。各クラブの公式発表と本人の言葉をもとに、サントリー退団の理由からルブリンでの様子、所属チームの歩み、年俸までまとめます。
目次
01小川智大の移籍先はポーランドのルブリン。2026年6月1日に発表
小川智大選手の所属チームは、2026-27シーズンからポーランド1部リーグのBOGDANKA LUK Lublin(ボグダンカ・ルク・ルブリン)です。クラブの公式サイトが2026年6月1日に加入を発表しました。ルブリンでの背番号は10で、ポジションはリベロ(後ろの列で守備だけを受け持つ選手)です。日本代表では13番をつけています。
上の図のとおり、ルブリンは小川選手にとって4つ目のクラブで、初めての海外のクラブです。2024年からは、ジェイテクトSTINGS愛知、サントリーサンバーズ大阪、ルブリンと、1シーズンごとにチームを移っています。ルブリンは2024-25シーズンのポーランド王者で、2025-26シーズンは準優勝でした。
サントリーでチームメイトだった髙橋藍選手も、同じルブリンに加わりました。小川選手のプレーの特徴や、明治大学までの歩みは小川智大はどんな選手?にまとめています。
02サントリー退団の理由は? 発表は「契約満了」、本人は海外への挑戦
| 日付・だれが | 何と言ったか |
|---|---|
| 2026年4月24日 サントリー | 契約満了による退団と発表(髙橋藍選手ら4人) |
| 2026年4月24日 本人 | 「ほんとうにレベルの高い強いチームだった」など感謝の言葉。理由には触れず |
| 2026年6月1日 ルブリン | 加入を発表。髙橋選手との連係に期待 |
| 2026年10月 本人 | 毎年海外からオファーがあり、強いチームから誘われて「すぐに『行こう!』と決めました」 |
※サントリーサンバーズ大阪の発表(デイリースポーツ・月刊バレーボール、2026年4月24日)、BOGDANKA LUK Lublinの発表(2026年6月1日)、Number Web(2026年10月13日)より
サントリーサンバーズ大阪は2026年4月24日、契約満了で小川選手が退団すると発表しました。同じ日に、髙橋藍選手、デアルマス・アライン選手、藤中颯志選手の退団も発表されています(デイリースポーツ)。このときの本人のコメントはチームへの感謝が中心で、退団の理由や次のチームには触れていません。
移籍の理由を本人がくわしく語ったのは、ルブリンでのシーズンが始まったあとです。Number Web(2026年10月13日)に載った本人の言葉では、「ここ最近は毎年、海外からオファーをもらっていて」、ポーランドやイタリアの有名なクラブからも話があったといいます。2026年もまた強いチームから誘いを受け、すぐに行くと決めたそうです。
海外に出る目的として、本人は「リベロの価値を高めたいという思いがあります」と話しています。海外のリーグには、外国人の枠を使ってリベロを獲るクラブや、ほかのポジションよりリベロを高く評価するクラブがあり、日本より評価が高いと感じているそうです。「海外で自分の名を広めたい」とも語っています。
海外に興味を持ったのは22歳。2025年の移籍は実現しなかった
| 時期 | 海外への動き(本人の話と報道) |
|---|---|
| 22歳ぐらい | ドイツやフィンランドのチームから声がかかり、海外に興味を持つ |
| パリ五輪まで | 日本代表に選ばれることを優先し、日本のリーグで結果を出す道を選ぶ |
| 2025年 | 海外移籍の話はあったが実現せず、サントリーへ |
| 2026年 | 強いチームから誘われ、ルブリンと契約 |
本人によると、海外のリーグに興味を持ったのは22歳ぐらい、ウルフドッグス名古屋に入ったころです。当時はドイツやフィンランドのチームから声がかかりました。ただ、パリ五輪を目指していた間は、まず日本代表に選ばれることを優先し、「日本のリーグにいて結果を出すのが一番」と考えていたといいます(Number Web・2026年10月)。
2025年にも海外へ移る話がありましたが、実現しませんでした。本人は、ポーランドの強いチームから正式なオファーを受け、お金の面で交渉している間に、そのチームが別のリベロと契約してしまったと明かしています。Number Web(2025年10月)は、オファーのあった海外のクラブが下の部のリーグに落ちて話が白紙になった、とも伝えています。2026年は「いろいろな面がかみ合って、納得してルブリンと契約できた」そうです。
03ルブリンでの小川智大は? カップ戦でベストリベロ賞、開幕から先発
| 日付(現地)・試合 | 小川選手 |
|---|---|
| 2026年10月10〜11日 ボグダンカ・バレーカップ(シーズン前の大会・ルブリンは2位) | 2試合とも先発 ベストリベロ賞 |
| 2026年10月18日 リーグ開幕戦 ZAKSA戦(アウェー)3-0で勝ち | 先発 |
| 2026年10月21日 第2節 トレフル・グダニスク戦(ホーム)3-0で勝ち | 先発 |
※バレーボールキング(2026年10月14日・19日・22日)、BOGDANKA LUK Lublinの発表より。第2節は日本時間では10月22日0時30分から
小川選手は、ルブリンで最初の大会となった2026年10月のボグダンカ・バレーカップで、2試合とも先発し、大会のベストリベロ賞を受けました(バレーボールキング)。ポーランド1部リーグ(2026-27シーズンから名前は「TAURON Liga(タウロン・リーガ)」)でも、開幕から2試合続けて先発し、チームは2連勝しています。
クラブ公式サイトの選手一覧(2026年10月22日に確認)で、リベロとして載っているのは小川選手1人です。監督は元フランス代表のステファン・アンティガさんです。バレーボールキングによると、ルブリンは2025-26シーズン、サーブレシーブ(相手のサーブを受けるプレー)の返球率がリーグ14チーム中13位で、髙橋選手と小川選手の加入で守備を固める狙いがあります。
言葉の心配について、本人は「英語はまあまあ聞き取れると思います」と話し、バレーに関するやり取りは問題ないと語っています(Number Web・2026年10月)。
次の試合は、2026年10月25日(日本時間22時45分)のポーランド・スーパーカップ、11月1日(日本時間4時30分)のリーグ第3節です(バレーボールキング)。日本からは、Volleyball Worldの有料配信サービス「VBTV」で見られます。試合の見方やルブリンの成績は髙橋藍の移籍の記事にくわしく書いています。
04髙橋藍とは同じチーム。サントリーに続いてルブリンでもチームメイトに
| 項目 | 小川智大 | 髙橋藍 |
|---|---|---|
| ポジション | リベロ | アウトサイドヒッター |
| ルブリンの背番号 | 10 | 12 |
| サントリー退団の発表 | 2026年4月24日 | 2026年4月24日 |
| ルブリン加入の発表 | 2026年6月1日 | 2026年5月29日 |
| 海外のクラブ | 初めて | イタリアの2クラブに続いて3つ目 |
※両クラブの発表、BOGDANKA LUK Lublinの選手一覧(2026年10月22日に確認)より。アウトサイドヒッターは、サーブレシーブにも加わる攻撃の選手
小川選手と髙橋選手は、2025-26シーズンのサントリーでチームメイトでした。2人そろってポーランドへ移るという話は、2026年1月にイタリアの専門誌が報じていました。サントリーは2人の退団を同じ4月24日に発表し、ルブリンは5月29日に髙橋選手、6月1日に小川選手の加入を発表しています。
ルブリンの副会長は小川選手の加入発表で、髙橋選手と長年かけて育んできた連係が、チームの守備をさらに豊かにすると期待を語りました(クラブ公式・ポーランド語)。2人は日本代表でもチームメイトで、2026年9月のアジア選手権でそろって優勝しています。10月1日には、ルブリンの市庁舎で2人そろって入団のお披露目が行われました。
小川選手は、サントリーで髙橋選手や小野寺太志選手と一緒にプレーし、お互いの雰囲気を感じ取れたことは「すごく大事なことでした」と振り返っています(Number Web・2026年10月)。髙橋選手側から見た移籍の流れは、髙橋藍の移籍先はポーランドのルブリンをどうぞ。
05小川智大の所属チームの歩み:ウルフドッグス名古屋からサントリーまで
| チーム・期間 | 背番号 | 成績と発表 |
|---|---|---|
| ウルフドッグス名古屋 2019-20〜2023-24 | 24 | 2022-23 Vリーグ優勝。2024年4月3日に退団を発表 |
| ジェイテクト 2024-25 | 24 | SVリーグ準優勝。2024年6月19日に加入、2025年5月8日に退団を発表 |
| サントリー 2025-26 | 10 | SVリーグ準優勝。2025年6月2日に加入、2026年4月24日に退団を発表 |
| ルブリン 2026-27〜 | 10 | 2026年6月1日に加入を発表 |
※ジェイテクト=ジェイテクトSTINGS愛知、サントリー=サントリーサンバーズ大阪、ルブリン=BOGDANKA LUK Lublin。ウルフドッグス名古屋は2018-19シーズンまで「豊田合成トレフェルサ」という名前でした。各クラブの公式発表と選手紹介、V.LEAGUE・SVリーグ公式の記録より
小川選手は明治大学を卒業したあと、ウルフドッグス名古屋で5シーズンプレーしました。2024年からは毎年チームを移り、ジェイテクトでもサントリーでもSVリーグのファイナルに進んで準優勝しています。サーブレシーブ成功率の公式順位は、ジェイテクトの2024-25シーズンが33人中4位、サントリーの2025-26シーズンが28人中9位でした。
ウルフドッグス名古屋(2019〜2024年):優勝を経験し、5シーズンで退団
ウルフドッグス名古屋では、入団2年目からリベロのレギュラーになり、2021年の天皇杯と2022-23シーズンのVリーグで優勝しました。クラブは2024年4月3日に退団を発表し、そのときは「退団後の進退は未定」としていました。本人は「優勝も経験させてもらい自分自身のスキルを格段に成長させていただきました」と感謝を述べています(クラブ公式)。
退団の理由はこの発表では語られていません。のちにジェイテクトを離れる際、本人は「新しい環境でプレーすることにより、選手としての価値を高められるのではないかと考え、STINGSに移籍しました」と明かしています(ジェイテクト公式)。
ジェイテクトSTINGS愛知(2024-25):1年で契約満了、7人が同時に退団
ジェイテクトは2024年6月19日に小川選手の加入を発表しました。SVリーグが始まった2024-25シーズン、チームはレギュラーシーズン4位からファイナルに進み、サントリーに敗れて準優勝でした。
2025年5月8日、ジェイテクトは小川選手が5月31日の契約期間満了で退団すると発表しました。同じ日に、関田誠大選手や宮浦健人選手ら7人の退団も発表され、ファンを驚かせました(日刊スポーツ)。本人は「環境を変えたことにより、プレー面でストレスを感じることも増えましたが、それすらも自分自身の成長に繋がっていた」とコメントしています。
サントリーサンバーズ大阪(2025-26):「ロスへ向けてベスト」と選び、準優勝
サントリーは2025年6月2日、関田誠大選手、イゴール・クリュカ選手とともに小川選手の入団を発表しました。ファイナルで負けた相手のチームへの移籍で、驚きをもって伝えられています。本人は「ロス(五輪)へ向けてチャレンジする中で、今の自分にとってベストだと思うチームを選びました」と話しました(Number Web・2025年10月)。
2025-26シーズンのサントリーは、レギュラーシーズン1位でしたが、ファイナルで大阪ブルテオンに1勝2敗で敗れて準優勝でした。本人は、サントリーでの1年を「今までで一番、『勝たなきゃいけない』というプレッシャー」があったと振り返り、呼んでくれたチームへの「恩返しが優勝だと思っていた」ので悔しい、と語っています(Number Web・2026年10月)。
06小川智大の年俸・年収は? クラブも本人も公表していない
| お金にかかわること | 分かっていること(2026年10月時点) |
|---|---|
| ルブリンでの年俸 | クラブも本人も公表していない。金額を伝えた大手の報道も見つからない |
| 日本のチームでの年俸 | 公表なし(SVリーグは選手の年俸を公表していない) |
| 契約の形 | 2021年7月、本人がプロ選手になったとSNSで報告 |
| 本人の考え | 「選手の価値はお金で表される部分がある」と話し、お金の面も大事にしている |
「小川智大 年収」と検索されますが、年俸はルブリンも本人も公表していません。ウルフドッグス名古屋、ジェイテクト、サントリーの時代も同じです。インターネット上の金額は出どころが示されていない推定なので、バレー図鑑では載せません。日本のリーグの年俸の仕組みはSVリーグの年俸は非公表で解説しています。
契約の形については、本人が2021年7月4日、Instagramで「またプロバレーボール選手になっていました」と報告しています。会社の社員として働きながらプレーするのではなく、プロとしてクラブと契約している選手です。
お金について、本人は「お金の面も大事にしたいと思っていて」と率直に話しています(Number Web・2026年10月)。日本に来る外国人選手は金銭面も含めて条件がとてもいいと感じており、海外で活躍して価値を高めれば、日本に戻ったときにもっと大きな評価を得られる、と考えているそうです。
よくある質問
小川智大のルブリンでの背番号は?
10番です(クラブ公式の選手一覧)。サントリーサンバーズ大阪でも10番、ウルフドッグス名古屋とジェイテクトSTINGS愛知では24番でした。2026年度の日本代表では13番です。
ルブリンとの契約は何年?
契約の年数は、クラブも本人も公表していません。
小川智大はいつからルブリンでプレーしている?
2026-27シーズンからです。加入の発表は2026年6月1日で、2026年10月のシーズン前の大会がルブリンでの初めての試合でした。ポーランド1部リーグは2026年10月17日に開幕しています。
ルブリンの試合は日本から見られる?
ポーランド1部リーグの試合は、Volleyball Worldの有料配信サービス「VBTV」で見られます(Volleyball Worldの発表)。実況は英語です。
小川智大は日本のリーグに戻ってくる?
戻る時期について、本人やクラブの発表はありません。本人は、海外で活躍して価値を高めれば「日本に戻った時に」大きな評価を得られると話しています(Number Web・2026年10月)。
まとめ:小川智大は2026-27シーズン、ポーランドのルブリンで初の海外挑戦
- 移籍先はポーランド1部のBOGDANKA LUK Lublin。2026年6月1日に発表され、背番号は10
- サントリーの発表は「契約満了」。本人は、毎年海外からオファーがあり、強いチームから誘われてすぐに決めたと話した
- 海外に出る目的は「リベロの価値を高めたい」。2025年にも海外移籍の話があったが実現しなかった
- ルブリンではカップ戦でベストリベロ賞、リーグ開幕から先発。サントリーに続いて髙橋藍とチームメイト
- 所属チームはウルフドッグス名古屋(5季)、ジェイテクト(1季)、サントリー(1季)、ルブリンの順
- 年俸は公表されていない。2021年からプロ選手
小川選手の身長や日本代表の背番号は選手図鑑で、ほかの代表選手と比べられます。サーブレシーブの公式記録や日本代表の歩みは小川智大はどんな選手?にまとめています。
※この記事の情報は2026年10月22日時点のものです。
出典・参考
- BOGDANKA LUK Lublin「Tomohiro Ogawa w BOGDANCE LUK Lublin!」(2026年6月1日) https://lkpslublin.pl/aktualnosci/tomohiro-ogawa-w-bogdance-luk-lublin
- BOGDANKA LUK Lublin 選手一覧(Drużyna) https://lkpslublin.pl/klub/druzyna
- BOGDANKA LUK Lublin「Nowi siatkarze zaprezentowani w Lublinie!」(2026年10月1日) https://lkpslublin.pl/aktualnosci/nowi-siatkarze-zaprezentowani-w-lublinie
- デイリースポーツ(サントリー退団発表の記事・2026年4月24日) https://www.daily.co.jp/general/2026/04/24/0020279951.shtml
- 月刊バレーボール「サントリー 髙橋藍、小川智大ら4選手の退団を発表」(2026年4月24日) https://www.getsuvolley.com/260424_suntory
- ウルフドッグス名古屋「小川智大選手、勝岡将斗選手、中野倭選手、藤本アナリスト 退団のお知らせ」(2024年4月3日) https://www.wolfdogs.jp/topics/detail/782
- ジェイテクトSTINGS「大同生命SV.LEAGUE MEN ジェイテクトSTINGS に小川 智大選手が加入!!」(2024年6月19日) https://www.jtekt-stings.jp/news/post_369.html
- ジェイテクトSTINGS愛知「小川智大選手 退団のお知らせ」(2025年5月8日) https://www.jtekt-stings.jp/news/post_page250508_07.html
- 月刊バレーボール「STINGS愛知 関田誠大、宮浦健人、小川智大ら選手7名の退団を発表」(2025年5月8日) https://www.getsuvolley.com/250508_jtekt
- 日刊スポーツ(ジェイテクト7人退団の記事・2025年5月8日) https://www.nikkansports.com/sports/news/202505080000986.html
- サントリーサンバーズ大阪「2025-26シーズン 新入団選手のお知らせ」(2025年6月2日) https://www.suntory.co.jp/culture-sports/sunbirds/news/detail/20250602.html
- SV.LEAGUE 選手詳細 小川智大 https://www.svleague.jp/player/detail/?id=3574
- Number Web「リベロ小川智大が語るポーランド移籍の真相」(2026年10月13日) https://number.bunshun.jp/articles/-/872257
- Number Web「『関さん(関田誠大)と一緒に優勝したかった』リベロ小川智大が振り返るサントリーでの濃密な時間」(2026年10月13日) https://number.bunshun.jp/articles/-/872256
- Number Web「『藍がいて、セキさんがいる安心感』リベロ小川智大(29歳)が明かす“王者サントリー移籍”の理由」(2025年10月10日) https://number.bunshun.jp/articles/-/867695
- バレーボールキング「日本代表リベロの小川智大が初の海外移籍! 髙橋藍と同じルブリンへ」(2026年6月1日) https://volleyballking.jp/article/81988/
- バレーボールマガジン(ルブリン移籍の記事・2026年6月2日) https://volleyballmagazine.jp/697136/
- バレーボールキング「【チーム紹介】ルブリン」 https://volleyballking.jp/article/93899/
- バレーボールキング「小川智大がカップ戦でベストリベロ賞を受賞! ルブリンは準優勝」(2026年10月14日) https://volleyballking.jp/article/93760/
- バレーボールキング(ポーランドリーグ開幕戦の記事・2026年10月19日) https://volleyballking.jp/article/94485/
- バレーボールキング(ポーランドリーグ第2節の記事・2026年10月22日) https://volleyballking.jp/article/94678/
- Volleyball World「VBTV as the new international home for Poland’s premier volleyball leagues」 https://en.volleyballworld.com/news/volleyball-world-announces-vbtv-as-the-new-international-home-for-poland-s-premier-volleyball-leagues-plusliga-and-tauronliga
- 日本バレーボール協会 2026年度 男子日本代表 登録メンバー https://www.jva.or.jp/national_team/2026/men_member/
