本文へスキップ
  1. ホーム
  2. 選手図鑑
  3. データ
  4. 記事
  5. このサイトについて
数字で読む、バレーボール。
  1. ホーム
  2. 選手のプロフィール
  3. 大塚達宣の怪我は?右ひじの手術から約2か月で復帰、ミラノでは腹筋も
選手のプロフィール

大塚達宣の怪我は? 右ひじの手術から約2か月で復帰、ミラノでは腹筋も

公開 バレー図鑑 編集部
この記事の選手大塚達宣記事10本
こんな疑問に答えます
  • 大塚達宣はどんな怪我をした?
  • 右ひじの手術はいつ・何の手術?
  • 手術からいつ復帰した?
  • 手術のあとも日本代表の試合に出ている?
  • 手首のけが・入院・顔の傷の話は本当?

大塚達宣(おおつか・たつのり)選手の怪我でいちばん大きく報じられたのは、2025年7月上旬の右ひじの手術です。日本バレーボール協会が発表した傷病名は「右肘関節内遊離体」で、約2か月後の9月2日に試合へ戻り、世界選手権にも出場しました。イタリアのミラノで2度痛めた腹筋のけがや、手首・入院・顔の傷の話も、公式発表と報道の範囲で整理します。

目次

01大塚達宣の怪我は? 2025年に右ひじを手術、イタリアでは腹筋を2度痛めた

いつけが試合に戻ったのは
2025年7月上旬右ひじの手術(右肘関節内遊離体)。日本代表のネーションズリーグの途中で離脱2025年9月2日の世界選手権の壮行試合(約2か月ぶり)
2025年12月末ミラノで腹筋を痛める(イタリア2年目)本人いわく完全復帰まで約2か月。レギュラーシーズン最終戦で先発に戻る
2024年秋ミラノで腹筋の肉離れ(イタリア1年目の開幕の週)リーグ第5節で途中出場し、イタリアでの初試合
2022-23シーズンパナソニック時代。本人がInstagramで「怪我もありました」と書いたが、部位は公表されていない―

※日本バレーボール協会の発表、web Sportiva、Number Web、バレーボールマガジン、本人のInstagramをもとにバレー図鑑が作成。2026年11月7日時点。

大塚達宣(おおつか・たつのり)選手の怪我で、いちばん大きく報じられたのは2025年7月上旬の右ひじの手術です。日本バレーボール協会が2025年7月4日に発表しました。傷病名は「右肘関節内遊離体」で、ネーションズリーグ(毎年行われる国際大会)の途中で日本代表を離れました。

手術から約2か月後の2025年9月2日、世界選手権の壮行試合で試合に戻り、9月の世界選手権(フィリピン・マニラ)にも出場しました。2026年11月時点で所属するイタリアのパワーバレー・ミラノでは、2024年秋と2025年12月に、2度続けて腹筋を痛めています。

2026年は日本代表のネーションズリーグ・アジア選手権・アジア大会に出場しました。けがで代表を離れたという発表や報道は、2026年11月7日時点で見当たりません。以下、けがごとに公式発表と報道の範囲で整理します。

02右ひじの手術はいつ? 「関節内遊離体」はどんなけが?

項目日本バレーボール協会の発表(2025年7月4日)
傷病名右肘関節内遊離体(みぎ・ちゅうかんせつない・ゆうりたい)
手術関節鏡下関節鼠摘出術(かんせつきょうか・かんせつねずみ・てきしゅつじゅつ)
手術の時期2025年7月上旬(日付は公表されていない)
復帰の見通し9月の世界選手権の出場に向けて、なるべく早い時期の復帰を目指す
治るまでの目安発表されていない

※出典: 月刊バレーボール、バレーボールマガジン、TBS NEWS DIG、バレーボールキング(いずれも2025年7月4日)。

大塚選手が手術を受けたのは2025年7月上旬で、日本バレーボール協会が7月4日に発表しました。けがの場所は右ひじの関節です。

「関節内遊離体」は、関節の中にはがれた骨や軟骨のかけらが入り込んでいる状態のことで、一般に「関節ねずみ」とも呼ばれます。大塚選手が受けたのは、関節鏡(関節に入れる細いカメラ)を使ってこのかけらを取り出す手術です(月刊バレーボール・2025年7月4日)。サンケイスポーツは、大塚選手が以前から右ひじの遊離体に悩まされていたと伝えています(2025年9月2日)。

手術の直前まで、ネーションズリーグで活躍していた

手術の発表には、ファンから驚きと心配の声が上がりました(THE ANSWER・2025年7月5日)。直前までネーションズリーグで主力として出場していたからです。大塚選手は第1週の中国大会と第2週のブルガリア大会で8試合中7試合に先発し、2週を終えた時点でチーム2位の76得点をあげていました(バレーボールマガジン・日本テレビ、2025年7月4日)。

大塚達宣選手本人のInstagram(2025年6月30日)。ネーションズリーグ2025の第2週ブルガリア大会を終えての投稿。この試合が手術前、2025年度の代表での最後の試合になった

最後の試合は、2025年6月29日のスロベニア戦です。日本がストレートで勝ったこの試合でも、チーム2位の15得点を記録しました(THE ANSWER・2025年7月5日)。日本代表は7月16日からの第3週の千葉大会に向かいましたが、大塚選手はこの試合を最後に2025年のネーションズリーグを終えています。

03手術から約2か月で復帰。世界選手権までの流れ

大塚達宣の右ひじの手術から復帰まで(2025年)
最後の試合から復帰まで65日6月29日最後の試合VNL スロベニア戦で15得点7月上旬右ひじの手術関節の中のかけらを取り除く7月4日協会が手術を発表世界選手権に向け早い復帰を目指す8月12日〜代表合宿に合流鹿児島・薩摩川内市の合宿8月28日壮行試合のメンバー入りブルガリア戦(有明アリーナ)9月2日約2か月ぶりの試合第4セットに出場して3得点9月13日〜世界選手権(マニラ)日本は1次リーグで敗退試合に出た日手術・発表・合宿など
日付は各報道の表記どおり。出典: 日本バレーボール協会の発表(月刊バレーボール・バレーボールマガジン 2025年7月4日)、THE ANSWER(2025年8月30日)、スポーツ報知・サンケイスポーツ(2025年9月2日)、デイリースポーツ(2025年9月15日)。日数はバレー図鑑が6月29日から9月2日までを数えたもの

大塚選手が試合に戻ったのは2025年9月2日、東京・有明アリーナで行われた世界選手権の壮行試合のブルガリア戦です。日本が3セットを先に取ったあとに追加で行われた第4セットに出場し、3得点をあげました(スポーツ報知・サンケイスポーツ、2025年9月2日)。最後の試合だった6月29日から数えると65日、約2か月ぶりの試合でした。

日本代表には、8月12日に始まった鹿児島県薩摩川内市での合宿から合流しています。8月28日には壮行試合のメンバーに選ばれました(THE ANSWER・2025年8月30日)。

本人は「びびりました」。それでも肘を言い訳にしないと話した

復帰戦のあと、大塚選手は手術直後のことを「びびりました。ほんまに戻るんかな?」と振り返っています。手術の直後は、肘をほとんど動かせない状態だったそうです(スポーツ報知・2025年9月2日)。

そのうえで「ここ(肘)のことは絶対言い訳にしてはいけない。日の丸を背負って戦う以上、責任を持ってやらないといけない」と話しました。サンケイスポーツには、肘の状態について「プレーに影響するものはないと思う」と答え、肘まわりの筋肉のトレーニングは続ける必要があると話しています(2025年9月2日)。

【公式】TBS スポーツ「【大塚達宣】右ひじ手術から2か月で実戦復帰!「"頭脳派" 次世代エース」【世界バレー2025】バレーボール男子日本代表」(2025年11月公開)。2025年7月の右ひじの手術から約2か月で実戦に戻った大塚選手を紹介する映像

世界選手権2025では途中出場。日本は1次リーグで敗退

大塚選手は2025年9月の世界選手権の日本代表に入りました。日本は1次リーグで9月13日のトルコ戦、9月15日のカナダ戦にいずれも0-3で敗れ、1次リーグでの敗退が決まりました(デイリースポーツ・2025年9月15日)。

公益財団法人日本バレーボール協会のXの投稿(2025年9月15日)。世界選手権2025のカナダ戦後、途中出場した大塚選手のインタビュー

カナダ戦のあと、日本バレーボール協会のXは大塚選手の言葉を伝えています。「途中から出場する役割の中で、自分らしい表現や気持ちは出すことができた」。

大会を終えた大塚選手は、本人のInstagramで「いい経験、苦い経験、たくさんの経験をすることができました」と書き、イタリアでのクラブシーズンに向かいました。

大塚達宣選手本人のInstagram(2025年9月22日)。手術から戻って出場した世界選手権2025を「いい経験、苦い経験」と振り返った投稿

04【データ】手術のあと、日本代表の大会に出ている? 2025〜2026年の出場

大会大塚選手(日本の結果)
ネーションズリーグ2025 第1・2週(6月)8試合中7試合に先発、チーム2位の76得点
ネーションズリーグ2025 第3週〜(7月)出場せず(右ひじの手術)
世界選手権の壮行試合(2025年9月2日)第4セットに出場して3得点。約2か月ぶりの試合
世界選手権2025(9月)代表入り。カナダ戦は途中出場(日本は1次リーグで敗退)
ネーションズリーグ2026(6〜8月)出場。7月16日のカナダ戦は途中出場で18得点
アジア選手権2026(9月)出場(日本は優勝)
アジア大会2026(9〜10月)全6試合に先発(日本は銀メダル)

※バレーボールマガジン・日本テレビ(2025年7月4日)、スポーツ報知(2025年9月2日)、日本バレーボール協会のX(2025年9月15日)、THE ANSWER(2026年7月16日の試合)、月刊バレーボール(2026年9月16日)、Number Web(2026年10月24日)をもとにバレー図鑑が作成。

「手術のあと、大塚選手はまたプレーできているの?」という疑問には、出場の記録で答えられます。手術で離れたのは2025年7月のネーションズリーグの後半だけで、2025年9月の世界選手権から2026年10月のアジア大会まで、日本代表の主な大会に続けて出場しています。

2026年のネーションズリーグでは、7月16日の大阪大会・カナダ戦に途中から入って18得点をあげました(THE ANSWER)。2026年秋のアジア大会では全6試合に先発し、決勝のイラン戦では両チームトップの24得点を記録しています(Number Web・2026年10月24日)。けがの治り具合について医師やチームからの説明は出ていませんが、試合への出場は以上のとおりです。

大塚達宣選手本人のInstagram(2026年8月3日)。約2か月のネーションズリーグ2026を終えて「今年もまた濃いVNLでした」と投稿

大塚選手は2026年10月4日にイタリアへ出発し、ミラノで3シーズン目を迎えました(サンケイスポーツ・2026年10月4日)。

05イタリアのミラノでは腹筋を2度痛めて離脱した

バレーボールキングのXの投稿(2024年12月5日)。イタリア1年目、腹筋の肉離れで開幕に出遅れた大塚選手の現地取材の記事

大塚選手は2024-25シーズンから、イタリアのリーグ(セリエA)のパワーバレー・ミラノでプレーしています。イタリアでの2シーズンは、どちらも腹筋(腹部)のけがで試合を離れた時期がありました。

シーズンいつ・どんなけが試合に戻るまで
2024-25(1年目)開幕の週、練習中に腹筋の肉離れ開幕に間に合わず、第5節で途中出場
2025-26(2年目)2025年12月末に腹筋を痛める(1年目とは少し違う場所)完全に復帰するまで約2か月(本人)

※web Sportiva(2025年3月12日・2026年3月17日)、Number Web(2024年12月8日)、バレーボールマガジン(2026年6月22日)をもとに作成。

2024年秋:イタリア1年目の開幕の週に腹筋の肉離れ

1度目は、イタリア1年目のレギュラーシーズンが始まる週です。本人は「練習でスパイクを打っている時にどんどん痛くなってきて」、病院で検査したら腹筋の肉離れだったと話しています(web Sportiva・2025年3月12日)。

「あれほど大きなケガは久しぶりだったかもしれないです。いつも、ねんざしてもすぐ復帰するタイプでしたから」とも振り返りました。開幕には間に合わず、第5節のヴェローナ戦で、後ろの列の守備の場面に途中から入ってイタリアでの初試合を迎えています(Number Web・2024年12月8日)。

2025年12月:2年目のシーズン途中にまた腹筋を痛めた

2度目は2年目の2025年末です。web Sportivaによると、カップ戦(コッパ・イタリア)の初戦を翌日に控えた2025年12月29日のミーティングで、監督がチームに「タツ(大塚)がしばらく出られない」と伝えました。痛めたのは腹筋で、1年目とは部位は違うものの同じ腹部のけがでした(web Sportiva・2026年3月17日)。

本人は「場所は少し違うんですけど、去年も同じ時期に(故障を)やってしまっていた」と話し、完全に復帰するまでに約2か月かかったと明かしています(バレーボールマガジン・2026年6月22日)。その間は、ベンチの登録人数を満たすために、スパイクを打たない2人目のリベロ(守備専門の選手)としてベンチに入っていました。

大塚達宣選手本人のInstagram(2026年5月1日)。腹筋のけがをはさんだミラノでの2025-26シーズンを終え、「ヨーロッパで自身初タイトル」と報告した投稿

復帰したあとはレギュラーシーズン最終戦のチステルナ戦で先発に戻り、ミラノは7位でプレーオフに進みました(バレーボールマガジン・2026年6月22日)。けがのあと、大塚選手は腹筋まわりのトレーニングを毎日続け、全体練習の10〜15分前から体を引き締めるメニューに取り組んでいるそうです(web Sportiva・2026年3月17日)。

2025-26シーズンのミラノは、ヨーロッパのクラブの大会「CEVチャレンジカップ」で優勝しました(吉本興業・2026年4月16日)。大塚選手はシーズン終了の投稿で「ヨーロッパで自身初タイトル」と書いています。

06手首のけが・入院・顔の傷は? 公表されている範囲で

検索される話公表・報道されていること
手首のけが公表されていません。協会・クラブの発表も、大手の報道も見当たらない
入院2025年7月の右ひじの手術とリハビリのために入院していた(Number Web・2026年1月25日)。期間は公表されていない
顔の傷けがの報道は見当たらない。2024年11月の試合でミラノの選手が顔に赤い印を付けて出場した(女性への暴力をなくす国際デーの取り組み)

※2026年11月7日時点でバレー図鑑が確かめた範囲です。

手首のけがについては、日本バレーボール協会・ミラノの発表も、大手メディアの報道も見つかりませんでした。報じられているけがは、右ひじと腹筋の2か所です。

入院については、Number Webの2026年1月25日の記事が、大塚選手が右ひじの手術とリハビリのために入院していたと伝えています。同じ病院でリハビリをしていた高校生の選手が、前向きにリハビリに取り組む大塚選手の姿に励まされたという内容です。入院の期間や病院名は公表されていません。

顔の傷については、けがとしての報道は見当たりません。イタリアのリーグの公式サイトによると、2024年11月のミラノ対ペルージャ戦で、ミラノの選手たちは顔に赤い線を付けて試合に出ました。翌日の11月25日が「女性に対する暴力撤廃の国際デー」だったためです(Lega Pallavolo Serie A)。この試合のミラノの登録選手には大塚選手も入っており、スポーツメディアのペンスポもXで、大塚選手の頬の赤い印はけがではなくこの取り組みのフェイスペイントだと紹介しています。

よくある質問

大塚達宣は2026年11月時点でけがをしている?

けがで試合を離れたという発表や報道は、2026年11月7日時点で見当たりません。2026年はネーションズリーグ・アジア選手権・アジア大会に出場し、アジア大会では全6試合に先発しました。10月4日にイタリアへ出発し、ミラノで3シーズン目を迎えています(サンケイスポーツ・2026年10月4日)。

右ひじの手術はいつ発表された?

日本バレーボール協会が2025年7月4日に発表しました。手術は7月上旬で、傷病名は「右肘関節内遊離体」、手術は「関節鏡下関節鼠摘出術」です。治るまでの目安は発表されていません。

手術の前に大塚達宣が出た最後の試合は?

2025年6月29日のネーションズリーグ・スロベニア戦です。日本がストレートで勝ち、大塚選手はチーム2位の15得点をあげました(THE ANSWER・2025年7月5日)。

大塚達宣の手首のけがは?

手首のけがは公表されていません。日本バレーボール協会やミラノの発表、大手メディアの報道も見当たりません。報じられているけがは右ひじと腹筋(腹部)です。

まとめ:大塚達宣の怪我は右ひじの手術と、ミラノでの腹筋の負傷2回

  • いちばん大きく報じられたのは2025年7月上旬の右ひじの手術(右肘関節内遊離体・関節鏡でかけらを取り出す手術)
  • 最後の試合から65日後の2025年9月2日に試合に戻り、9月の世界選手権にも出場した
  • 2026年はネーションズリーグ・アジア選手権・アジア大会に出場。アジア大会は全6試合に先発
  • ミラノでは2024年秋と2025年12月に腹筋(腹部)を痛め、2度目は完全復帰まで約2か月かかった
  • 手首のけがは公表されていない。入院は右ひじの手術とリハビリのため。顔の赤い印はけがではなく試合での取り組み

大塚選手の身長やポジションは選手図鑑で、どんなプレーをする選手かは大塚達宣はどんな選手?で紹介しています。洛南高校・早稲田大学時代は大塚達宣の高校・大学、ほかの代表選手のけがと欠場の理由は西田有志はなぜいない?と石川祐希が出ない理由は?にまとめています。

※この記事の情報は2026年11月7日時点のものです。けがの状態について、医療的な判断は書いていません。

出典・参考

  1. 月刊バレーボール「男子日本代表 大塚達宣が右ひじ関節を手術」(2025年7月4日) https://www.getsuvolley.com/250704_japan_men_otsuka
  2. バレーボールマガジン「男子日本代表 大塚達宣が右肘関節を手術。今後は世界選手権での復帰を目指す」(2025年7月4日) https://volleyballmagazine.jp/685548/
  3. TBS NEWS DIG「バレー男子日本代表・大塚達宣が右ひじ関節の手術を受けたことを発表」(2025年7月4日) https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2024198
  4. 日テレNEWS「バレー日本代表・大塚達宣が右肘を手術 ネーションズLチーム2位の得点」(2025年7月4日) https://news.ntv.co.jp/category/sports/3b8d9807bdfb4a919f30d4c92c9dad06
  5. バレーボールキング「大塚達宣が右ひじ関節の手術を受けたことを報告」(2025年7月4日) https://volleyballking.jp/article/41694/
  6. THE ANSWER「直前まで大活躍も離脱…24歳・大塚達宣が右肘関節を手術」(2025年7月5日) https://the-ans.jp/news/554552/
  7. THE ANSWER「男子バレー待望復帰の24歳にファン歓喜」(2025年8月30日) https://the-ans.jp/news/572872/
  8. スポーツ報知「大塚達宣が右肘手術から2か月ぶり復帰」(2025年9月2日) https://hochi.news/articles/20250902-OHT1T51291.html
  9. サンケイスポーツ「手術明けの大塚達宣、約2カ月ぶりの実戦復帰で躍動」(2025年9月2日) https://www.sanspo.com/article/20250902-Q6PUWJK32NFM3CXNLNLJXXSZRY/
  10. デイリースポーツ「バレーボール男子・世界選手権、日本0-3カナダ」(2025年9月15日) https://www.daily.co.jp/general/2025/09/15/0019476919.shtml
  11. web Sportiva 大塚達宣インタビュー(2025年3月12日) https://sportiva.shueisha.co.jp/clm/otherballgame/volleyball/2025/03/12/a/?page=3
  12. Number Web「『ちょっと疲れたな』順調だったイタリア生活…大塚達宣(24歳)」(2024年12月8日) https://number.bunshun.jp/articles/-/863958?page=4
  13. web Sportiva「大塚達宣が語る、ミラノの主力選手になったことでの変化」(2026年3月17日) https://sportiva.shueisha.co.jp/clm/otherballgame/volleyball/2026/03/17/post_22/
  14. バレーボールマガジン「大塚達宣ロングインタビュー 2ヶ月の戦線離脱…【中編】」(2026年6月22日) https://volleyballmagazine.jp/697476/
  15. 吉本興業(PR TIMES)「大塚達宣SUPPORTERS MEETING 2026」開催決定(2026年4月16日) https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000004952.000029501.html
  16. Number Web 春高バレー2026 金蘭会高校の記事(2026年1月25日) https://number.bunshun.jp/articles/-/869027?page=2
  17. Lega Pallavolo Serie A「Allianz spaventa Perugia, ma è la Sir a passare all'Unipol Forum」(2024年11月) https://www.legavolley.it/2024/allianz-spaventa-perugia-ma-e-la-sir-a-passare-allunipol-forum/
  18. THE ANSWER ネーションズリーグ2026 大阪大会 カナダ戦の記事(2026年7月) https://the-ans.jp/photo/705862/
  19. 月刊バレーボール「大塚達宣、エゴを御した先にあった『総合力』」(2026年9月16日) https://www.getsuvolley.com/260916_japan_men_otsuka
  20. Number Web「『あ、久々にこのタツノリ見たな』同学年・西川馨太郎が語る…」(2026年10月24日) https://number.bunshun.jp/articles/-/872413
  21. サンケイスポーツ「大塚達宣『欲張りっちゃ、欲張りなんで』アジア大会終了翌日イタリアへ出発」(2026年10月4日) https://www.sanspo.com/article/20261004-MJOLG4E66ZJWZFB54REFAFFUQA/
バレー図鑑 編集部

公式の発表と記録を出典に、数字で確かめられることだけを書いています。うわさや憶測は載せません。→ 編集方針